■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
2001年夏、クルーズファンに拍手喝采で迎えられた
作家・米山公啓氏の責任編集「読むクルーズ」
いよいよ、第2弾・日本編(2003年2月発売予定)の取材開始!
米山氏のホームページに、取材日記がアップされています。
http://www1.sphere.ne.jp/yoneyone/sinnbunn.htm
「読むクルーズ」バックナンバー紹介 http://www.cruise-mag.com/latest
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
====================================================
メール・ニュース「CruiseMail〜クルーズメール〜」
毎週火・金曜日発行(休日休刊) 
発行:海事プレス社クルーズ編集部
No.102 4月12日(金)発行
クルーズメールへのお問い合わせは
editorial@cruise-mag.com
広告のお問い合わせ、お申し込みは
ad@cruise-mag.com
====================================================
=目次=
[NEWS]
★P&Oプリンセス、英国向けに新ブランド設立
★ザ・ワールド、命名式はベニスで
★ノルウェージャン・スター、インドネシアの漁船乗組員を救助
★ザイデルダム処女航海、日本人コーディネーター乗船
★名門大洋、6月から運賃改定と早期購入割引
★JTB八王子、ぱしびの大船渡7%割引、スターのハワイ、19万9000円から販売
★クリスタルヨット、GW企画いろいろ
[WIN!!]
★10回分の東京/ロンドン往復回数券が当たる!
[PRESENT]
[プロムナードデッキ]
[好評連載/週刊クルーズメール・エッセイ]
=プレゼントのお知らせ=
■雑誌「クルーズ」編集部便り■
―――――――――――――――――――――――――――――――
[NEWS]
★P&Oプリンセス、英国向けに新ブランド設立
シー・プリンセス、P&Oクルーズに移籍

 P&Oプリンセス・クルーズは10日、英国向けの新しいブランド「オーシャン・ビレッジ」を来年3月からスタートすると発表した。これは英国でのクルーズ人口が1995年から2倍以上になり、今後のマーケットの拡大を見込んで、新ブランドの設立に踏み切ったもの。

現在P&Oクルーズのアルカディア(6万3,524トン、乗客定員1,450人)1隻でスタートする予定。若い年齢層とアクティブな乗客をターゲットにした、現代的でカジュアルな雰囲気になるという。来年の夏のシーズンは、1週間と2週間の地中海クルーズに就航する予定。
 
 またP&Oプリンセスは、英国マーケット拡大の一環として、シー・プリンセス(7万7,499トン、乗客定員2,010人)を来年春に現在のプリンセス・クルーズからP&Oクルーズに移籍することを明らかにした。同船は英国向けに改装された後、「Adonia」(アドニア)と改名してデビューする。最初のシーズンは、サウサンプトンからのヨーロピアンクルーズに就航する。

 さらに、イタリアのフィンカンチェリ造船所で建造中のグランド・プリンセス・クラスのクラウン・プリンセス(乗客定員3,100人、2004年就航予定)は、P&Oクルーズの英国向けに配船される予定だったが、プリンセス・クルーズの北アメリカに就航すると発表。

これにより、プリンセス・クルーズのキャパシティーの拡大と船齢の低下を図ることができ、2004年半ばには平均乗客定員2300人、平均船齢4年未満となる予定。また同船隊のキャビンのうち、55%がバルコニー付きという新しい船ならではの豪華な造りになる。

 P&Oプリンセスのピーター・ラトクリフ最高経営責任者(CEO)は、「今回発表した配船により、英国での高まるクルーズへの需要に応え、北アメリカの船隊をより現代化し、乗客への幅広いチョイスを提供することができるようになるだろう」と話している。

★ザ・ワールド、命名式はベニスで

ザ・ワールド・オブ・レジデンシ―社はこのほど、超高級マンション・クルーズシップ、ザ・ワールド(4万3,000トン)の命名式を5月17日、ベニスで行うと発表した。当初、4月19日にニューヨークで予定していた。ベニスではベネチア・ヘリテージ・ソサエティーへの寄付として行われる仮面舞踏会に合わせて、サン・マルコ広場に停泊する。

命名者は、この船の分譲アパートメントを購入したアンネ・ウィードン夫人。ウィードン夫妻は1998年にアパートを購入、当時はまだ同船もコンセプトを固めている状態で、ウィードン夫人はその初期の段階から船のコンセプト作りに貢献していた。現在スイス在住の同夫婦は、レジデンシーの就航後は1年のうち少なくとも9カ月を船上で過ごす予定という。

★ノルウェージャン・スター、インドネシアの漁船乗組員を救助

 ノルウェージャン・クルーズ・ラインのノルウェージャン・スターは今月2日、ハワイの南西沖で漂流していたインドネシアの漁船INSIKO1907の乗組員を救助した。

同船は3月13日にエンジンの火災が起きたため、稼動不能になり、連絡手段も断たれていた。12人の乗組員のうち、1人が火災で死亡、残りの11人は無事救助され、ノルウェージャン・スターの医務室で手当てを受けた後、ハワイの病院に運ばれた。

同船はこの救助活動でハワイ島に戻ったため、ファニング島に寄港できなくなったが、代わりにラハイナに寄港した。

★ザイデルダム処女航海、日本人コーディネーター乗船

ホーランド・アメリカ・ライン(HAL)の日本販売総代理店バケーションワールドはこのほど、今年12月14日に就航するの大型新造船ザイデルダムに日本人コーディネーターが乗船すると発表した。

ザイデルダムは8万5,000トン級のビスタ・シリーズの第1船で、8万2,000トン、全長285メートル、乗客定員1848人。ビスタ・シリーズはグレードアップした船内施設とより多くのベランダ付きキャビンを完備しており、同船を皮切りに2005年まで5隻の就航を予定している。

第1船、第2船は、それぞれ磁石の南と東を表す「Zuiderdam」(ザイデルダム)、「Oosterdam」(オーステルダム、来年7月就航予定)と命名された。ザイデルダムは処女航海を終えた後、7日間のアラスカ・クルーズに就航する予定。

<新造船ザイデルダムのデビュー・クルーズ>
東カリブ海クルーズ 12月14日発7泊8日フォートローダデイル発着(早期割引料金744ドルから)
フォートローダデイル/ハーフムーンケイ/サンクロイ/セントトーマス/ナッソー/フォートローダデイル

詳細スケジュール、クルーズ代金などの問い合わせは、バケーションワールド(電話/03-5545-3869)まで。

★名門大洋、6月から運賃改定と早期購入割引

 名門大洋フェリーは6月1日から運賃を改定する。旅客や乗用車の運賃を変更するが、トラックなど乗用車以外の車両の運賃は変更しない。同社はコスト削減に努めてきたが、経営環境が厳しく運賃改定に踏み切った。改定料金は燃料油価格変動調整金を含む。また、あわせて「早期購入割引」を設定する。

 旅客運賃は全室値上げとなり、特別2等室Bが1,070円値上げの8,500円としたのが最高。手荷物・小荷物もほとんど値上げで、自動二輪車(750cc以上)は310円値上げの5,200円。乗用車は3メートル未満が10円値下げし1万1,800円としたが、他は値上げした。

 早期購入割引は、上船日の7日前までに購入した場合、旅客運賃・料金、乗用車運賃、特殊手荷物運賃を2割引。ただし、下り便の8月8〜14日と12月25〜30日、上り便の8月14〜20日、1月2〜7日は適用除外。

改定後の旅客運賃は次のとおり。片道、復路割引運賃の順。特別室と特別2等洋室Aは、今秋就航する新造船に設置している。
・特別室(ロイヤル)=1万8,000円、1万6,200円。
・特等室(デラックス)=1万8,000円、1万6,200円。
・1等洋室(ファースト)=1万3,500円、1万2,150円。
・1等和室(ファースト和)=1万2,000円、1万800円。
・特別2等洋室A(グリーンA)=9,500円、8,550円。
・特別2等洋室B(グリーンB)=8,500円、7,650円。
・特別2等和室(グリーン和)=8,500円、7,650円。
・2等洋室(ツーリスト)=7,500円、6,750円。
・2等室(エコノミー)=6,000円、5,400円。
・2等室<学生>=4,800円。
・特別室使用料(ルームチャージ)=5,000円。

★JTB八王子、ぱしびの大船渡7%割引
スターのハワイ、19万9000円から販売

 JTB八王子支店がクルーズのパッケージツアー商品の造成、販売に積極的な取り組みを見せている。

 今後話題になりそうなのが、昨年11月にノルウェージャン・クルーズ・ライン(NCL)が竣工させたばかりの新造船ノルウェージャン・スター(9万1000トン/乗客数2240人)によるハワイクルーズ10日間。

 コースは【1日目】東京から空路オアフ島(ホノルル)着・乗船【2日目】ハワイ島(コナまたはヒロ)【3日目】終日航海【4日目】ファニング島(キリバス)【5日目】終日航海【6日目】マウイ島(ラハイナまたはカフルイ)【7日目】カウアイ島(ナウィリウィ)【8日目】ホノルル着【9日目】ホノルルから空路東京へ【10日目】東京着。

 出発日と旅行代金は6月23日(日)発/19万9000円(インサイドルーム)〜26万9000円(オーシャンビュー・バルコニー付き)、7月14日(日)発/19万9000円(インサイドルーム)〜39万9000円(ペントハウス)。代金には成田/ホノルル間往復航空運賃、ホテル宿泊代のほか、キャンセル保険料も含まれている。添乗員も同行する。

 また、JTB八王子はスーパースター・ヴァーゴによるシンガポール・マラッカクルーズ5日間を、手頃な価格帯で販売している。3泊4日のクルーズ・コースはシンガポール/マラッカ/ポートケラン(クアラルンプール)/シンガポール。シンガポールでは前後泊する。

 出発日と旅行代金は7月30日(火)発/10万9000円(インサイドルーム1室4人利用)〜13万9800円(オーシャンビュー・バルコニー付き、大人2人、子供2人)、8月6日(火)発/11万4000円〜14万4800円、8月13日(火)発/12万9800円〜15万9800円、8月20日(火)発/10万9000円〜13万9800円。

 一方、JTB八王子は国内クルーズの販売にも力を入れており、ぱしふぃっくびいなすの「初夏の週末三陸大船渡」(正規代金7万円〜39万円)を7%割引で案内している。日程は6月14日(金)〜16日(日)、コースは横浜/大船渡/横浜。ゲスト・エンターテインメントに歌手のしばたはつみを迎える。
 問い合わせはJTB八王子支店、電話0426-46-4029

★クリスタルヨット、GW企画いろいろ

 クリスタルヨットクラブは、ゴールデンウィークに企画をいろいろ取りそろえている。
 5月3日(土)と4日(日)は、「LADY CRYSTAL ミニクルーズ」として特別運航する。レインボーブリッジやお台場・東京タワーを巡る。
料金は大人(中学生以上)2,000円、子供(小学生まで)1,000円、乗船料・税金・サービス料込み、船内で飲物も販売する。

4月27日(土)〜5月6日(月)は、「GWファミリークルーズ」として、大人2人と子供で利用すると、子供料金を半額にする。また同期間、「GWペアディナープラン」として2人で9,980円(1人4,990円)も行う。「GWスターライトプラン」では2人で1万5,980円(1人7,990円)を企画しているが、これは4月27・28日、5月2〜5日としている。

 このほか5月5日(こどもの日)には、「1日こども船長」を企画している。小学生以上の子供1人を、1日こども船長に任命する。応募締切りは今月20日。またウエディング試食会・体験クルーズを5月12日(日)と7月28日に行う。1人3,500円。
http://www.crystal-yc.co.jp/

[WIN!!]
★10回分の東京/ロンドン往復回数券が当たる!
ヴァージン、日本語サイトリニューアル記念でクイズ

 ヴァージンアトランティック航空は15日から6月15日まで、東京/ロンドン往復回数券(10回分)が当たるクイズを、日本語サイトリニューアル記念キャンペーンとして実施する。

 内容、応募方法はヴァージンアトランティック航空ホームページwww.virginatlantic.co.jpにアクセスし、サイト内のパズルゲームに答え、完成後Eメールで応募。応募締切は6月15日発信分まで。当選者(1名)へは抽選の上、1カ月以内に直接連絡する。

[PRESENT]
 日本語サイトリニューアルを記念して、ヴァージンアトランティック航空から「クルーズメール」読者5名様へプレゼント。

 ハガキに郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、Eメールアドレスを明記の上下記までお送りください。応募締切は4月30日(消印有効)。

 当選者にはヴァージンアトランティック航空のオリジナル・グッズ(ポーチ、ハンドタオル、マウスパッドなど)を差し上げます。発表は商品の発送をもって代えさせていただきます。

【送り先】
〒101-0035
東京都千代田区神田紺屋町15 神田TKMビル5階
株式会社海事プレス社 クルーズ編集部
ヴァージンアトランティック航空プレゼント 係

[プロムナードデッキ]
★クリスタル・シンフォニーが日本に来航し、各港に寄港している。大阪港には9日入港し、記念式典が船内で開催された。大阪市港湾局の五十嵐英男局長は「大阪港には2月以降、たくさんの客船が寄港している。クリスタル・ハーモニーも96年に寄港し、来年も寄港すると聞いている。また、建造中のクリスタル・セレニティも是非、大阪港に寄港してほしい」と歓迎。これに対し、レイドルフ・マーレン船長は「私は大阪万博のときに来たことがありますが、この船で来たのは初めて。世界中をクルーズしているが、必ず大阪にもどってくるでしょう」とあいさつした。式典は鏡開きで、日本酒をクルーたちが堪能。船長は酒樽が気に入ったようで、「持って帰るよ」とご機嫌だった。

■■■■■■■■■■好評連載/週刊クルーズメール・エッセイ■■■■■■■■■■
Vol. 2 〜新生・ツキヂ書店のスタートダッシュ
◆丸善、紀伊国屋、三省堂……ビッグネームを並べて大見得を切るつもりもありませんが、書店が出版事業に進出する例は数多くあっても、出版社が書店事業に進出するという例は、あまり聞いたことがありません。実は、そんな希有な例に海事プレス社が手を染めようとしているのです。
◆とはいえ、それもこれも引き受ける先が「ツキヂ書店」と書けば、ヘビーなクルーズファン、船ファンならご納得が行くのではないでしょうか? 「店舗の広さ30坪」と言ったところ、懇意にしているある書店チェーンの友人は、即座に「やめときな」の答え。この規模の書店の経営が一番難しいのだそうです。
◆ツキヂ書店は、かつて虎ノ門の船舶振興ビル(現・海洋船舶ビル)時代から、海や船の専門書や雑誌、海事関連の法律書、技術書などを扱い、現在の飯野ビルに移ってからも、海系の書店として、全国に名前を知られた存在です。もちろん雑誌「クルーズ」も、とてもお世話になった書店だったのです。
◆その書店が閉鎖される! 「船の科学」の廃刊に続く、海事書籍“業界”にとって、大変悪いニュースです。話を聞いて、走りながら考えました。3月20日には閉店になる。閉店期間が長引けば長引くほど、客離れが進む。街の書店というのは、その地域の方々にとっては、コンビニ以上に貴重な存在です。採算性についての議論はそれほど深めたとは言い難いのですが、なんとか4月10日開店にこぎ着けました。
◆雑誌「船の旅」や「ラ・メール」は売るの? このニュースを聞いた野次馬さんからは、こんな問い合わせも受けました。もちろんですとも。書店として、今まで以上に多様な品揃えを目指します。その意味で海事関連の出版社の皆様にも、全面的な協力をお願いしたいと思っております。
◆是非一度、ご来店下さい。今ならお買いあげ戴いた方全員にポストカード・セットをプレゼント。19日までです。「週刊文春」? もちろん売っていますとも。 (若勢)

◆◇◆◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇<PR>◆◇
☆ツキヂ書店
4月10日(水)/リニューアル・オープン

 海事関係図書の品揃えでは東京随一を誇るツキヂ書店は、海事プレス社の運営の下で、4月10日(水)にリニューアル・オープンいたします。
 店内には一般の雑誌、単行本、文庫、新書などのほかに、「クルーズ」など海事プレス社の刊行物をはじめ、海や船に関わる図書を幅広く取り揃えています。
 リニューアル記念として、4月10日から19日までの間にお買い上げいただいた方にもれなく客船ポストカード(3枚セット)をプレゼントいたします。
 また、記念フェアとして柳原良平作リトグラフの展示即売をいたします。
 地下鉄銀座線虎ノ門駅より徒歩3分。ぜひ一度お立ち寄りください。

◆ツキヂ書店=〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビル地下1階
Tel.03-3502-2040  Fax.03-3502-0928
営業時間:09:30〜19:00(土日祝日は休業)
◆◇◆◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇<PR>◆◇ 
==========プレゼントのお知らせ===========
☆クリスタル・シンフォニーの絵はがきを3名様にプレゼントします。見る角度によって船が前方に動いてくるように見えるマジック・ポストカードです。ご希望の方は、下記のアドレスあてに、プレゼントの商 品名、郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、クルーズメールへのご意見を記し、返信してください。締め切りは4月21日(日)。ご応募は下記・クルーズ編集部まで。なお、当選者の発表は発送をもってかえさせていただきます。
editorial@cruise-mag.com 
■■■■■■■■■■雑誌「クルーズ」編集部便り■■■■■■■■■■
クリスタル・シンフォニーに乗船してきました!韓国・仁川から横浜までの1週間、シンフォニーの最高のサービスと、瀬戸内海の素晴らしい景色を楽しむことができた航海でした。船から改めて日本を眺めてみて、なんて美しい島国なんだろうと感激することひとしきり。まるで日本を初めて見る外国人になったかのよう。そしてシンフォニーは私を置いて木曜日に横浜から清水に向けて出港、金曜日には太平洋横断へと出港します。スター・プリンセスに引き続き「私をロスに連れてって」の気分です。(H)
==============================
●このメールマガジンは、(株)海事プレス社より自動配信しています。お知り合いの方に、このメールマガジンをご紹介ください。登録はwebクルーズよりどうぞ。
http://www.cruise-mag.com/ml
2001年4月より現在までの、バックナンバーもご覧いただけます。
http://www.cruise-mag.com/ml/2001.html (2001年)
http://www.cruise-mag.com/ml/2002.html (2002年)
なお、このメールマガジンの送付を今後御希望にならない方は、同アドレスにて解除の手続きを行ってください。次回からの送信は中止されます。
●無断転載を禁止します。
Copyright 2001-2002 Kaiji-Press Co.,Ltd. All rights reserved.
==============================