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日刊海事通信社と海事プレス社 共同出版
フェリーと船旅旅行者のためのマガジン 
 「船で行こう」(仮題)6月27日発売!
……に向けて――
5月8日(水)午後9時より“フェリー大好き人間 座談会チャット”
を開催します!
於:「ふねきち」さんホームページ内 チャットのページ
http://sz.redbit.ne.jp/~murase/
詳細は下記「お知らせ」参照
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メール・ニュース「CruiseMail〜クルーズメール〜」
毎週火・金曜日発行(休日休刊) 
発行:海事プレス社クルーズ編集部
No.107 4月30日(火)発行
クルーズメールへのお問い合わせは
editorial@cruise-mag.com
広告のお問い合わせ、お申し込みは
ad@cruise-mag.com
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=目次=
[NEWS]
★シーボーン・スピリットが日本に初来航
★リーガル・プリンセス、横浜港に寄港
★スーパースターカプリコーン、ホーチミン5泊6日クルーズ
★クイーンメリー2にポッド推進機
★バンクーバー港に客船ターミナルと岸壁が完成
★商船三井客船、今年下期スケジュール発表
★商船三井客船社長に日野氏
★神戸港、練習帆船・日本丸の見学会
★東京水辺ライン、“水カンリンバ”特別便運航
[EVENT]
★神戸メリケンパーク、GWにイベント
[PRESENT]
★海遊館、魚の絵本「魚の顔」50名に
[海事プレス新刊本のお知らせ]
★「フェリー客船情報2002」発刊
◆◇海事プレスよりお知らせ◇◆
=プレゼントのお知らせ=
■雑誌「クルーズ」編集部便り■
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[NEWS]
★シーボーン・スピリットが日本に初来航

 シーボーン・スピリットが日本に初めて来航した。同船は4月26日の長崎港を皮切りに、28日大阪港、30日東京港、5月3日函館港にそれぞれ寄港。同船は中国・韓国・日本を巡るアジア・クルージングで来航した。函館出港後は、太平洋を横断する。
 大阪港には寄港した際は、東海大学の海洋調査研修船、望星丸も同じ岸壁に接岸。2隻が並んだため、カメラを持つ人たちが多く撮影していた。また、望星丸は一般公開されたため多数の行列ができた。
 シーボーン・スピリットは今秋にも来航予定。9月4日函館、6〜7日東京、9日大阪、11日長崎に寄港する。

写真:大阪港に入港したシーボーン・スピリット(右は東海大学練習船、望星丸)
http://www.cruise-mag.com/photo/020428-3.html

★リーガル・プリンセス、横浜港に寄港

プリンセス・クルーズのリーガル・プリンセス(70,000トン)が27日、アジア・太平洋クルーズの途中、横浜港・大桟橋客船ターミナルに寄港した。建設中の大桟橋客船ターミナルや山下公園には、その優美な姿を写真に収める見物客でにぎわった。
 
同船は毎年春と秋に日本寄港しているが、横浜への寄港は1995年以来7年ぶり。日本販売総代理店クルーズ バケーションの木島榮子社長は「久しぶりの横浜寄港だが、2年前に改装し、新鮮な姿で関東の皆様にお目見えすることができた。プリンセス社独自のサービスコンセプト“パーソナル・チョイス・クルージング”で、青い海や空、日常から開放された“癒し”の旅行、クルーズを楽しんでほしい」と語った。

同船は1990年建造、大型客船ブームの先駆けとなった船。世界的に有名なイタリアの建築家レンゾ・ピアノ氏が、洋上を走るイルカをイメージして設計した流線形のデザインが特徴。

写真:横浜港に入港中のリーガル・プリンセス
http://www.cruise-mag.com/photo/020428.html
写真:リーガル・プリンセス船内、3層吹き抜けのアトリウム
http://www.cruise-mag.com/photo/020428-2.html

★スーパースターカプリコーン、ホーチミン5泊6日クルーズ

スタークルーズは29日、スーパースターカプリコーンのホーチミンに寄港する5泊6日クルーズを発表した。レムチャバン(バンコク)発着のホーチミン・シティー、コサムイを巡るクルーズで、5月19日、7月14日、9月22日、11月24日、2003年1月26日、3月23日の6回を予定している。

カプリコーンはレムチャバンを拠点としており、現在就航している3泊4日のコサムイ、2泊3日のコチャン、2泊3日プーケットに寄港するクルーズはそのまま継続される。

スタークルーズのチョン・チー・タッ最高執行責任者(COO)は、地元の人にも海外の旅行者にも人気があるホーチミン・シティーを寄港地に選んだと話し、「今回加わったクルーズでは同市に21時間滞在することになり、じっくりとホーチミンの観光を楽しむことができるだろう」と話している。ただ6回のみのクルーズなので、早めに予約したほうがいいかもしれない、とのこと。

また海外の報道によると、スーパースターレオが今年8月から香港と上海を結ぶ6日間のクルーズに就航するという。これは試験的に3〜4回運航してみてから、とされている。また大連や青島に寄港するクルーズも計画中で、この航路に就航するのはレオを超える大きさの船になるという。スタークルーズは3月に、香港、厦門間にワサ・クイーンを就航させており、中国市場の拡大に向けての計画をより拡大していく構えだ。

★ クイーンメリー2にポッド推進機

大型客船クイーンメリー2にロールスロイスの「マーメード・ポッド推進ユニット」4基が搭載される。英国大使館が発表したもので、クイーンメリー2の推進出力は合計85MWで約30ノットのスピードを出すことができる。納入は今年12月から開始されるという。ボッド推進ユニット4基は「固定型2基」と「方位型2基」という。

 ロールスロイスはマーメード・ポッド推進ユニットで、電気駆動装置を製作しているアルストム・パワー・コンバーション社とパートナーシップを組んでいる。マーメードは1998年に開発が発表されて以来、30ユニットが発注されているという。マーメードはまた、6MW〜25MWをカバーしている。(海事プレス)

★バンクーバー港に客船ターミナルと岸壁が完成

 バンクーバー港に新しく客船ターミナルと専用岸壁が完成し、4月29日、着岸第1船としてノルウェージャン・クルーズ・ライン(NCL)のノルウェージャン・ウインドが寄港した。

 バンクーバー港は、人気の高いアラスカ・クルーズの起点になっており、クルーズは重要な観光産業として位置付けられている。2001年は客船が331航海でバンクーバーに寄港、106万人が訪れ、今年は13社27隻が348航海で入港を予定している。同港には客船用岸壁が2つあり、第1岸壁は487m、第2は325m。だが手狭になっていることもあり、バンクーバー港湾局が8,900万j(約75億円)かけ、2000年から第3岸壁を建設開始した。
第3岸壁の長さは275m。同局は客船寄港による経済効果として年間5億800万j(約427億円)を見込んでいる。今年予定している27隻は次のとおり。

 アムステルダム、ラインダム、スタテンダム、ヴィーンダム、フォーレンダム、ザーンダム、ドーン・プリンセス、オーシャン・プリンセス、シー・プリンセス、スター・プリンセス、サン・プリンセス、レジェンド・オブ・ザ・シーズ、レディアンス・オブ・ザ・シーズ、ビジョン・オブ・ザ・シーズ、インフィニティ、マーキュリー、サミット、カーニバル・スピリット、ノルウェージャン・スカイ、ノルウェージャン・ウインド、セブン・シーズ・ナビゲーター、スプリット・オブ・オセアヌス、クリスタル・ハーモニー、にっぽん丸、オリビア、シーボーン・スピリット、ユニバース・エクスプローラー

★感動航海に新コンセプト「冒険する生活」
商船三井客船、今年下期スケジュール発表

 商船三井客船は4月26日、神戸港に停泊中のにっぽん丸で2002年下期「感動航海」のクルーズ商品を発表した。感動航海では、これまでコンセプトに「360度リラックス」を取り上げていたが、今年から「冒険する生活」を打ち出す。探検ではなく、新しいことへの挑戦としてアクティブ・シニアの探究心を引き出していく。
 下期スケジュールは次のとおり。カッコ内は旅行代金。

▼サンタクルーズ日立=12月15〜16日(38,000〜148,000円)
▼サンタクルーズ東京A=12月17〜18日(34,000〜142,000円)
▼サンタクルーズ東京B=12月18〜19日(38,000〜142,000円)
▼サンタクルーズ四日市=12月20〜21日(38,000〜142,000円)
▼サンタクルーズ名古屋A=12月21〜22日(38,000〜142,000円)
▼サンタクルーズ名古屋B=12月22〜23日(40,000〜142,000円)
▼サンタクルーズ瀬戸内周遊=12月24〜26日(70,000〜284,000円)
▼ニューイヤー・グァム・サイパンクルーズ=12月27〜1月5日(神戸・東京は344,000〜1,216,000円、東京・東京は320,000〜1,136,000円)
▼早春の神戸ワンナイトクルーズ=2月11〜12日(36,000〜142,000円)
▼早春の東京ワンナイトクルーズ=2月13〜14日(36,000〜142,000円)
▼南西諸島と台湾一週クルーズ=2月14〜26日(東京・東京の場合408,000〜1,704,000円)
▼春の瀬戸内周遊・丸亀・防府クルーズ=2月27日〜3月2日(98,000〜426,000円)
▼春の瀬戸内巡航クルーズ(神戸、松山発着の2泊3日コースを中心に構成)=3月3〜7日(2泊3日の場合74,000〜284,000円)
▼春の屋久島クルーズ=3月7〜9日(76,000〜284,000円)
▼鳥島周遊アホウドリ・ウォッチングクルーズ=3月14〜16日(68,000〜28,4000円)
▼小笠原スプリングクルーズ=3月16〜21日(158,000〜640,000円)
▼陽春の三河湾クルーズ=3月21〜23日(74,000〜284,000円)
▼春の東京ワンナイトクルーズ=3月23〜24日(36,000〜14,2000円)

★ 商船三井客船社長に日野氏

商船三井は25日、役員異動を発表した。それによると、商船三井客船社長には、日野乾太郎氏が就任予定。日野氏は常務取締役兼常務執行役員を退任しての社長就任となる。

★神戸港、練習帆船・日本丸の見学会

 神戸港振興協会は、航海訓練所の練習帆船、日本丸の神戸寄港に際し、船内見学会を開催する。同船は神戸港新港第1突堤に5月13日入港し、同25日まで停泊する。見学会は午前の部(9時から11時半)と午後の部(午後1時半から4時)の2回。一巡は約15分。
募集人数は5,000人。参加費は無料。申込方法は、官製往復ハガキに午前の部・午後の部いずれかを記入の上、参加代表者の住所・氏名・年齢・電話番号を明記して下記まで。ハガキ1枚で5名まで申込可。締切りは5月7日必着。応募者多数の場合は抽選。返信ハガキで通知。
〒650-0042 神戸市中央区波止場町2−2 神戸港新興協会「日本丸船内見学会」係

★東京水辺ライン、“水カンリンバ”特別便

東京水辺ラインは、隅田川をクルージングしながら船内で"水カンリンバ" というオリジナル楽器の演奏と、ホテルでのバイキングスタイルの昼食を楽しむ特別便を8日、9日に運航し、現在参加者を募集している。カンリンバは空き缶と水で作るオリジナル楽器で、参加者全員による船上コンサートも行われる。
問い合わせ・予約は、東京都公園協会「水カンリンバ」係(電話03-5608-8869)まで。定員になり次第締め切る。

■5月8日(水)、9日(木)各日1便、募集人数 各日60名
■開催内容=両国発着場10時30分/隅田川下り/レインボーブリッジ通過/青 海発着場付近でUターン/隅田川上り/越中島停泊(水カンリンバの演奏)/隅田川上り/両国発着場12時30分ごろ着/両国第一ホテル(昼食後、自由 解散)
■参加費用=一般4,500円、小学生3,500円(乗船料・昼食代含む)

[EVENT]
★神戸メリケンパーク、GWにイベント

 神戸ウォーターフロント、メリケンパークで5月3日から6日まで、「KOBEメリケンフェスタ2002」が開催される。幼稚園児や小中学生を対象とした海・船・港をテーマとする写生会など、イベントが開催される。
 フェスタは、今回で14回目。写生会のほか、「神戸ワイン&神戸ビーフ祭」、ガレージセールなど開催される。問合せは神戸港振興協会振興課(電話078-391-6751)。

[PRESENT]
★海遊館、魚の絵本「魚の顔」50名に

 大阪市の水族館、海遊館は魚の写真集「魚の絵本3『魚の顔』」(海遊館監修、東方出版発行)を発売した。
 写真集は、海遊館が所蔵する数多くの写真の中から、選りすぐった68種70枚の写真を編集した。魚の絵本シリーズは、これまで「海遊館の魚たち1」「海遊館の魚たち2」(海遊館監修、東方出版発行)を発行しており、これが3冊目。解説・写真撮影は、新野大・大阪ウォーターフロント開発株式会社広報室課長。価格1,200円(税別)。
 応募方法は、ハガキに「魚の顔」希望と書き、郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を記入し、下記まで。締切りは5月15日(当日消印有効)。応募者多数の場合は抽選。発表は発送をもって代える。問い合わせは、電話06-6576-5501まで。
〒552-0022
大阪市港区海岸通1 海遊館「魚の顔」プレゼント係

[海事プレス社新刊本のお知らせ]
2002年5月1日発売 フェリー客船情報2002
   編集:池田良穂大阪府立大学教授  発行:船と港編集室  発売:海事プレス社
          定価:12,800円(税別)        ISBN4-905781-21-3
 日本および世界のあらゆる客船に関する情報を満載した「客船年鑑」の最新版。船会社、造船所、旅行業者等の客船のプロから、船旅の愛好家まで、すべての客船関係者の必読書。97、98、99、2000年版に続く5冊目。主な内容は、

■2001-2002年日本の客船界の展望
[1] クルーズ人口急増とスター・クルーズの日本撤退
[2] 新クルーズ会社に期待するクルーズ産業構造変革
[3] テクノ・スーパー・ライナーが小笠原航路で実現に
[4] 失敗に学ぶ
[5] 日韓フェリー航路開設が相次ぐ
■日本のクルーズ振興を考える
(1) わが国における客船クルーズ振興に関する提言
(社)日本外航客船協会・クルーズ振興委員会報告 
(2) クルーズ客船の需要予測法の提案 
(3) 世間は船旅をどう見ているか (山田廸生)   
■環境に、人に、地球資源にやさしい21世紀型旅客カーフェリー「らいらっく」登場
■ロマンを求めて・・・・・潟fザインオフィス:サラ
■高速船によるサービスで復活した
    広島〜別府航路 ソレイユ エクスプレスの試み  
■客船の「快適さ」をクリエイトする
   エムシーアイ・ナミレイ鰍フ空調システム
■21世紀型クルーズフェリー プライド・オブ・ロッテルダム  
■21世紀型グリーンフェリー  ニルス・ホルゲルソン
■関西造船協会主催高速船フォーラム報告  (坪井聖学)   
■橋に挑戦するフェリーたち
(1) ワンナイトクルーズで新需要を開拓する
オレンジフェリー
(2) ジャンボフェリーの愛称で知られる 加藤汽船
(3) 長崎から瀬戸内に進出し健闘見せる  
五島産業汽船   (坪井聖学)
■海外の最先端フェリー技術
(1) 単胴超高速カーフェリー開発のパイオニア
ロドリゲス・エンジニアリング
(2) 世界の高速船建造をリードする  
豪オースタル・シップス      
■新造カーフェリーで活況    ギリシアのフェリー業界 
■ 続々と登場するメガクルーズ客船
 ポストパナマックス VS パナマックスマックス 
■視察旅行記 スカンジナビアの高速カーフェリー視察記 
■国際船舶復原性ワークショップ出席報告   (梅田直哉)
■新客船産業創造のための安全性規制見直しへの提言
■客船の技術 (1) ここまで進んだ商船の電気推進    
(2) 客船の耐航性能とその経済性評価
■港とクルーズ   大阪港の取り組み (野瀬和宏)
■客船についての学生の提言 - (梅田直哉)
■ 客船のニューフェース紹介 
(1) 日本の新造客船     17隻
(2) 海外新造フェリー      12隻
(3) 海外新造クルーズ客船   8隻
お申込みは「海事プレス社」まで(送料800円)  電話:03-5296-1282   ファックス:03-5296-1292   Eメール:hanbai@kaiji-press.co.jp〒101-0035 東京都千代田区神田紺屋町15または、ツキヂ書店(東京虎ノ門)、海文堂書店(神戸元町)で購入できます。

◆◇海事プレス社よりお知らせ◆◇◆◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

日刊海事通信社と海事プレス社 共同出版
  フェリーと船旅旅行者のためのマガジン 
   「船で行こう」(仮題)を発刊

◆刊行 2002年6月27日 (雑誌「クルーズ」8月増刊号)◆仕様 A4版 100ページ カラー80ページ モノクロ20ページ(予定)◆ 定価 650円(税込み)◆販売方法 全国書店

なお、本誌の製作に伴い、皆様からのフェリーに関するご意見・ご希望を幅広く募集しております。ご協力頂いた方の中から抽選で、オリジナルポストカードをプレゼント! 日刊海事通信社のホームページ http://www.fune.co.jp/ferrymag/app.html
よりご記入ください。

◆◇「船で行こう」情報第2弾◆◇◆◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
[Chat!!Chat!!]
「船で行こう」版・フェリー大好き人間 座談会チャットを開催します!
於:「ふねきち」さんホームページ内 チャットのページ
http://sz.redbit.ne.jp/~murase/

・日時  第1回 5月8日(水)21時〜22時  
第2回 5月11日(土)21時〜22時 (第一回で終了しなかった場合)

・参加資格 とくになし(女性大歓迎)
・掲載   「船で行こう」(6月27日発売、雑誌クルーズ8月増刊号)
      掲載は、ハンドルネームでいたします。
・お礼   参加者で、ご希望の方に
「中村庸夫撮影 飛鳥絵はがきブック」を差し上げます。
・著作権  チャットに書き込まれた内容についての著作権を、海事プレス社に
      与えることをお許し下さい。 

<チャットでの話題>
1・私は何故、フェリー&旅客船に乗るようになったか?
ヒトは私を変人と呼ぶ? ナンパでゴー! とにかく安い! etc 
2・私のフェリー体験<こんな体験しました>
 カラオケ大会一等賞! 大揺れ麻雀大会! 今の奥さんは、フェリーで見つけまし
た。トラッカーさんと仲良くなりました etc
3・こんなフェリーがあったらなあ
  理想のフェリー、フェリー夢のサービス、こことここを結んだら?
船上●●選手権!

==========プレゼントのお知らせ===========
☆プリンセス・クルーズの絵はがきセットを2名様にプレゼントします。今回寄港したリーガル・プリンセスや10万トン級のグランド・プリンセスなどを含む12枚入りセットです。ご希望の方は、下記のアドレスあてに、プレゼントの商 品名、郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、クルーズメールへのご意見を記し、返信してください。締め切りは5月11日(土)。ご応募は下記・クルーズ編集部まで。なお、当選者の発表は発送をもってかえさせていただきます。
editorial@cruise-mag.com

■■■■■■■■■■雑誌「クルーズ」編集部便り■■■■■■■■■■
■GW中のクルーズメール発行のお知らせ■
5月3日(金)は祝日のため、お休みさせていただきます。
次回の発行は5月7日(火)です。お楽しみに☆
では皆様楽しいゴールデンウィークを!
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