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好評発売中!「クルーズ」7月号
特集は“新造船に乗る。”
新造船の興味津々レポートを4隻まとめてご紹介、
これから就航する新造船の全リスト付き!

斉川豊久著「船上の魔術師」今月下旬発売!
7月31日までにご予約された方には特製絵はがきをプレゼントします。
詳しくは下記お知らせ欄をご覧下さい。
ご予約・ご注文は 海事プレス社販売部(03)5296-1282へ
*Webクルーズ* http://www.cruise-mag.com  
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メール・ニュース「CruiseMail〜クルーズメール〜」
毎週火・金曜日発行(休日休刊) 
発行:海事プレス社クルーズ編集部
No.211 6月10日(火)発行
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=目次=
【NEWS】
★CLIA、2003年第1四半期のクルーズ人口220万人
 前年同期比20%増
★ノルウェー、9月末までのクルーズをキャンセル
★三菱重工、阪九フェリー向け第2船引き渡し
★横浜、ふじ丸で行く市民クルーズ&船内見学会開催
★大阪港みなとまつり、イベント盛りだくさん
 フェリー2隻のクルーズなど参加者募集
★パリ観光・会議局、セミナーとワークショップ開催
【訃報】
【海事プレスよりお知らせ】
■雑誌「クルーズ」編集部便り■
=プレゼントのお知らせ=
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【NEWS】
★CLIA、2003年第1四半期のクルーズ人口220万人
 前年同期比20%増

 北米をマーケットとするクルーズ会社23社で結成されたクルーズ・ラインズ・インターナショナル・アソシエーション(CLIA)は6日、2003年第1四半期のCLIAメンバー会社全体のクルーズ人口は220万人に達したと発表した。このペースで増加すると2003年の世界全体で見たクルーズ人口は850万人に超えるのでは、とCLIAは見ている。

 「この結果は前年同期比23%増であり、消費者が新造船や新しいコース設定、プログラムなどがうけているという証拠」とCLIA会長でラディソン・セブンシーズ・クルーズのマーク・コンロイ社長は話している。220万人のうち190万人は北米人で、同時多発テロの影響が大きかった前年同期比で見ると20%増となる。

CLIAエグゼクティブ・ディレクター、ボブ・シャラク氏は同期の乗船率は101.3%だったことを挙げ、「厳しい状況にある旅行業界の中で、満船での運航ができるのは素晴らしいこと」とし、「クルーズ産業の努力とパートナーである旅行会社のサポートによるもの」と話した。

 CLIAメンバー会社は、現在北米マーケットのキャパシティーの97.5%を占める。クルーズ客船のキャパシティーは1980年から2001年まで年間7.6%のペースで成長しており、クルーズ人口は同8.4%の伸びを記録している。

★ノルウェー、9月末までのクルーズをキャンセル
 10月までに修復作業

 ノルウェージャン・クルーズ・ライン(NCL)は9日、先月25日に爆発を起こしたノルウェーについて、9月28日までのクルーズをキャンセルすると発表した。10月5日から運航を再開する予定。

 同船は先月、カリブ海クルーズから戻り停泊していたマイアミ港で、ボイラー室から爆発が起き、10日現在で乗組員7人が死亡した。乗客は全員無事に避難した。

NCL側は現在事故原因や被害状況の調査中であり、今後についてはっきりとした見解を示せないとしながらも、被害は修復可能な範囲だと話している。4つあるボイラーのうち爆発を起こした1つを完全に取り除いて新しく設置し、オートメーションシステムや火災により延焼した部分の修復するなど被害は小さくないとコメントしつつも、廃船にすることは考えていないようだ。その修復工事が長期にわたるとの見通しから、今回今月いっぱいまでだった運航休止期間を9月末まで延長したもの。NCLはキャンセルされたクルーズの予約客に対し、全額を返金する。

クルーズコンサルタント会社のピーター・ワイルド氏によると、2002年に260隻あるクルーズ客船から引退した9隻の平均船齢は40年。船齢41年のノルウェーが引退しても不思議はないが、スクラップにするにはまだ早く、なにしろノルウェーは元「フランス」としても知られる世界に誇る名船。折しもNCLは1952年建造のユナイテッド・ステーツとインディペンデンスを購入したばかり。今回の事故がノルウェーの高齢が引き起こしたものなのかは定かでないが、NCL側は今回の一件により、これら2隻の古い客船を改装して就航させるプランに変更はないとしている。

★三菱重工、阪九フェリー向け第2船引き渡し

 三菱重工は10日、下関造船所で阪九フェリー向けつくし(1万3,353総トン)を引き渡した。

 阪九は、三菱で新門司/泉大津航路のフェリー2隻を代替建造。第1船やまとは3月27日就航し、第2船つくしは12日就航する。

 運航ダイヤは、新門司午後5時30分発/泉大津翌午前5時30分着。新門司午後5時30分発/新門司翌午前5時30分着。高速化したことで、出港時間を午後4時半から1時間繰り下げて運航時間を12時間に短縮した。

[主要目]第1091番船、全長195m、幅26.4m、深さ20.5m、喫水6.7m、載貨重量トン数6,457トン、貨物搭載能力トラック229台と乗用車138台、乗組員33人、旅客667人、速力23.5ノット、主機wartsila 16V38B×2基、常用出力8,565kW(1,1645ps)×542/132分。(海事プレス)

★横浜、ふじ丸で行く市民クルーズ&船内見学会開催

 横浜市では、7月4日〜10日にふじ丸で北海道をめぐる市民クルーズを企画、参加者を募集している。またふじ丸の船内見学会を来月10日に開催する。

▼横浜市民クルーズ ふじ丸でいく夏の北海道道東めぐりクルーズ
・日程 7月4日(金)〜10日(木)6泊7日
7月4日(金)午後7時 横浜出港
  6日(日)午前8時 根室入港/午後6時 出港
  7日(月)午前8時 釧路入港/午後6時 出港
  8日(火)午前8時 十勝入港/午後6時 出港
  10日(木)午前10時 横浜入港
・料金:ステートルームB(3名1室利用) 168,300円〜ステートルームA 308,210円
 (子供料金あり)
・募集室数:20室50人(応募者多数の場合は抽選)
・申込 往復はがきに希望部屋と参加者全員の住所・氏名・年齢・電話番号を記入して(返信用表面に代表者の郵便番号・住所・氏名を記入)下記宛先まで
〒170-0013 東京都豊島区東池袋4-41-24 東池袋センタービル 3階
パシフィックツアーシステムズ PTSクルーズデスク
「ふじ丸」で行く北海道クルーズ係
・申込締切:6月23日(月)当日消印有効
・問い合わせ先:横浜市港湾局振興事業課 (電話:045-671-2888)

▼ふじ丸船内見学会
・ 日時:7月10日(木)午後2時〜午後3時30分
・ 場所:横浜港大さん橋国際客船ターミナル 
・ 募集人数:200人(応募者多数の場合、抽選)当選者のみ通知する
・ 申込方法:官製はがきに参加者全員の住所・氏名・年齢・電話番号を記入し、下記宛先まで
〒231-0023 横浜市中区山下町2産貿センター1階
社団法人横浜港振興協会「ふじ丸見学会」係
・申込締切:6月23日(月)必着
・ 問い合わせ先:社団法人横浜港振興協会(電話:045-671-7241)

★大阪港みなとまつり、イベント盛りだくさん
 フェリー2隻のクルーズなど参加者募集

 大阪市は、大阪港開港記念日(7月15日)を中心に「大阪港みなとまつり」を開催する。すでに発表されているにっぽん丸の市民クルーズのほか、昨年好評だったフェリーによる「明石海峡大橋クルーズ」など、盛りだくさんのイベントを開催する。各クルーズやレースでは参加者も募集している。各イベントの概要は次のとおり。

●「明石海峡大橋クルーズ」
フェリー2隻による明石海峡大橋を巡る約4時間のクルーズ。募集は2,000人(小学生以下は保護者同伴)。参加費は無料。
 日時:7月19日(土)午前11時から午後3時
 場所:大阪南港フェリーターミナル発着
 申込方法:往復ハガキに代表者の住所、氏名、年齢、電話番号、参加人数(5名まで)を明記し、下記まで。締切りは6月20日(当日消印有効)。
 申込先:〒559-0034 大阪市住之江区南港北1−14−16(WTCビル41階) 大阪市港湾局港営課内「フェリークルーズ」係
 問い合わせ先:大阪市港湾局港営課(電話06-6615-7757)

●「カッターレース」
 6人漕ぎカッターによる男女別のタイムレース。募集チームは男子42チーム、女史21チーム(各チーム8人)。参加資格はチーム全員が中学生(中学生は未経験者不可)以上のこと。参加費は1チーム8,000円。
 日時:7月20日(日)午前9時から午後4時
 場所:大阪港天保山岸壁前面海域
 申込方法:所定の申込用紙(港湾局港営課で配布)に、必要事項を明記し、郵送またはファックスで下記まで。締切りは6月16日(必着)。申込多数の場合は抽選。
申込先:〒559-0034 大阪市住之江区南港北1−14−16(WTCビル41階) 大阪市港湾局港営課内「フェリークルーズ」係
問い合わせ先:大阪市港湾局港営課(電話06-6615-7757、FAX06-6615-7749)

●「大阪市長杯市民ヨットレース」
 ディンギーヨットによるクラス別のタイムレース。参加資格は16歳以上の経験者。無料レンタル艇はトッパー12艇、シカーラ12艇。参加費は1人乗り2,000円、2人乗り3,000円。
 日時:7月20日(日)午後1時から午後3時30分
 場所:大阪北港ヨットハーバー前面セーリングゾーン
 申込方法:参加者全員の住所、氏名、年齢、電話番号、クラス別(1人乗りまたは2人乗り)を明記し、レンタル艇参加希望者は往復ハガキで、自己所有艇参加希望者は郵送またはファックスで。締切りは、レンタル艇参加希望は6月19日(当日消印有効)、自己艇参加希望は7月18日(必着)。レンタル艇参加希望者が申込多数の場合は抽選。
 申込先:〒554-0052 大阪市此花区常吉2−13−18 大阪北港ヨットハーバー「ヨットレース」係
 問い合わせ先:大阪北港ヨットハーバー(電話06-6468-3710、FAX06-6462-0410)

●「ヨット体験乗艇」
 アクセスディンギーヨットの体験乗艇。募集200人。参加費は無料。
 日時:7月20日(日)午前10時から
 場所:大阪北港ヨットハーバー
 申込方法:当日会場で午前9時から参加受付(先着順)
問い合わせ先:大阪北港ヨットハーバー(電話06-6468-3710)

●「広報船『夢咲』大阪港クルーズ」
 広報船『夢咲』で、天保山、咲洲、舞洲、夢洲など大阪港内をクルーズ。クルーズ後、「なにわの海の時空館」で「大阪の海の交流史」をテーマにした講義と施設見学(小学生以下は保護者同伴)。募集人数は各便50人・計300人。参加費は1人540円(小中学生および市内在住の65歳以上の方は無料)。
 日時:7月21日(月・祝)・26日(土)・27日(日)
    @午前10時から午後12時30分 
A午後1時から午後3時30分
 場所:大阪港天保山西岸壁発
 申込方法:往復ハガキに希望日、希望時間、参加予定人数(2人まで)、乗船者全員の住所、氏名、年齢、代表者の電話番号を明記のうえ下記まで。締切りは6月20日(当日消印有効)。申込者多数の場合は抽選。
 申込先:〒559-0034 大阪市住之江区南港北1−14−16(WTCビル45階) 大阪港振興協会「大阪港クルーズ」係
 問い合わせ先:大阪港振興協会(電話06-6615-7616)

●「にっぽん丸市民クルーズ」
 にっぽん丸で天保山海上花火大会を観覧後、四国一周クルーズ。募集人数は25組・50人。参加費は1人につき、2人1室利用79,200円、3人1室利用68,400円。
 日時:7月21日(月・祝)から23日(水)
 場所:大阪港国際フェリーターミナル発、大阪港天保山岸壁着
 申込方法:往復ハガキに参加者全員の住所、氏名、年齢、電話番号を明記し、下記まで。締切りは6月16日(当日消印有効)。申込多数の場合は抽選。
 申込先:〒559-0034 大阪市住之江区南港北1−14−16(WTCビル45階) 大阪港振興協会「にっぽん丸市民クルーズ」係
 問い合わせ先:大阪市港湾局振興課(電話06-6615-7766)

●「にっぽん丸船内見学会」
 にっぽん丸の船内見学会。募集は200人、参加費は無料。
 日時:7月23日(水)午後2時から午後4時
 場所:大阪港天保山岸壁
 申込方法:往復ハガキに参加人数(5人まで)、参加者全員の住所、氏名、年齢、電話番号を明記し、下記まで。締切りは6月16日(当日消印有効)。申込多数の場合は抽選。
 申込先:〒559-0034 大阪市住之江区南港北1−14−16(WTCビル45階) 大阪港振興協会「にっぽん丸船内見学会」係
 問い合わせ先:大阪市港湾局振興課(電話06-6615-7766)

●「天保山海上花火大会」
 日時:7月21日(月・祝) 午後7時45分から午後8時30分
 観覧場所:海遊館西側サンセット広場、コスモスクエア海浜緑地(シーサイドコスモ)など
 問い合わせ先:天保山海上花火大会実行委員会(電話06-6576-5501)

●「大阪市帆船『あこがれ』船内見学会」
 大阪市所有のセイル・トレーニング帆船『あこがれ』の船内見学会。参加費は無料。
 日時:7月30日(水)
@午前10時から午後12時 
A午後1時から午後4時
 場所:大阪南港オズ岸壁
 申込方法:当日会場で参加受付
 問い合わせ先:セイル大阪(電話06-6615-5383)

●「大阪市帆船『あこがれ』大阪港クルーズ」
 『あこがれ』による大阪港内クルーズ。募集は各部60人・計120人。参加費は無料。
 日時:7月31日(木)
@午前の部:午前10時から午後12時 
A午後の部:午後2時から午後4時
 場所:大阪南港オズ岸壁発着
 申込方法:往復ハガキに参加者全員(4人まで)の住所、氏名、生年月日、電話番号を明記し、下記まで。締切りは7月15日(当日消印有効)。申込多数の場合は抽選。
 申込先:〒559-0034 大阪市住之江区南港北2−1−10(ATCビルオズ636) セイル大阪「あこがれ大阪港クルーズ」係
 問い合わせ先:セイル大阪(電話06-6615-5383)

★パリ観光・会議局、セミナーとワークショップ開催

パリ観光・会議局とパリの観光サービス、グルメ、ショッピング、アトラクション等の分野20社で構成する日本委員会、コミテ・ジャポンは5日、都内でセミナー、ワークショップを開催した。

同イベントはJALと提携し、6月3日から大阪、福岡、東京の3カ所で開催されたもの。会場には、5年目を迎えた日本委員会のメンバーが日本向けのコンテンツを盛り込んだブースを設置、日本の旅行会社や代理店、プレスなどにプロモーションを行った。

【訃報】秋富公行氏(日本郵船経営委員)

秋富公行氏(あきとみ・きみゆき=日本郵船経営委員) 9日午前7時40分、横浜南共済病院で心不全のため死去。53歳。通夜は11日午後6時から、告別式は12日午前11時から、それぞれ千日谷会堂(東京都新宿区南元町19-2)で執り行われる。喪主は妻・明子(あきこ)さん。

 秋富氏は一橋大学を卒業し、1973年4月日本郵船入社。自動車船第二グループ長、北米グループ長、NYK LINE(ASIA)PTE LTD会長などを経て、2002年4月、経営委員に就任した。

【海事プレスよりお知らせ】
★ツキヂ書店メールニュース配信しています

海事関係の本を多数そろえるツキヂ書店では、新刊本紹介や売れ筋ランキング、おすすめの1冊など情報満載のメールニュースを月2回発行しています。ほかの書店では手に入らないあの本、この本、専門誌もずらりそろった独自のコンテンツが盛りだくさんのメールニュースを無料で購読いただけます。
メールニュース配信ご希望の方は下記のツキヂ書店ホームページからどうぞ:
http://www.kaiji-press.co.jp/tsukidi/main.html

★斉川豊久著「船上の魔術師」6月下旬発売

 日本最大の客船「飛鳥」就航以来、船上にあり、誰が名付けるともなく「船上の魔術師(マジシャン)」と呼ばれるようになった斉川豊久氏。飛鳥船上でのさまざまな体験、乗客やクルーとの愉快な出会い、そしてマジックの謎解き……。扉を開ければ、そのまま、ワンダーワールド「飛鳥」に迷い込む、ミステリアスな本がもうすぐ出来上がります。
●A5判/200ページ(予定)/定価1600円(税別)

――作家・内田康夫氏より――
華やかなステージの陰で繰り広げられる、「船上の魔術師」の笑いと涙の物語。

豪華客船「飛鳥」の数多いエンタテナーの中でも、飛び抜けて存在感のある人物といえばマジシャン・斉川豊久だ。類稀な美貌(!)と日本人離れしたプロポーションで、女性客はもちろん、男性客のファンも少なくない。
「内田康夫ミステリークルーズ」で友情出演してくれた時、箱の中に閉じ込められ、危うく死にかけた(?)というエピソードなど、この本を読んで初めて知った。涙なくしては笑えない、本音で綴った奮闘記である。

<先行予約受け付け中!>
7月30日までに「船上の魔術師」を予約された方には斉川豊久デザインの特製絵はがきを差し上げます。ご予約は 海事プレス社販売部(03)5296-1282
またはWebクルーズオーダーページよりどうぞ 
http://www.cruise-mag.com/order/index.html

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★SARS問題で大きな影響を受けた香港。WHOが渡航禁止を取り下げるのを待って早速観光誘致に乗り出した。政府が4億1700万香港ドルを投じるといわれるそのキャンペーンの中で、クルーズは観光客を呼び戻す目玉。今夏のシーズンは欧米のクルーズ会社がすべて寄港をキャンセルしたものの、秋には客船も帰ってくる。これから、香港の港が、そして今SARSで客船が遠ざかってしまったその他の港も、世界中の船で再びにぎわうことを期待しよう。(H)

==========プレゼントのお知らせ===========
☆プリンセス・クルーズのピンバッジを1名様にプレゼントいたします。プリンセス・クルーズのロゴ入り、各国の国旗に彩られたカラフルなバッジです。ご希望の方は、下記のアドレスあてに、プレゼントの商品名、郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、クルーズメールへのご意見を記し、返信してください。締め切りは6月11日(水)。なお、当選者の発表は発送をもってかえさせていただきます。 editorial@cruise-mag.com

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