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いよいよ明日発売!
クルーズ9月号は7月26日(土)発売です
特集は、気分も思わず軽やかになりそうな
“South Pacific 南太平洋”
その他レポートも満載!
ご予約・ご注文は 海事プレス社販売部(03)5296-1282へ
*Webクルーズ* http://www.cruise-mag.com
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毎週火・金曜日発行(休日休刊、月曜日が祝日の場合、火曜日休刊)
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┗━ 発行:海事プレス社クルーズ編集部―― No.223 7月25日(金)発行 ━┛
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【NEWS】
◆シルバーシャドー、2004年に国内10港寄港
◆ヴァーゴ、今週からアジアクルーズ再開
◆コスタ・ペリカリ氏引退、MSCへ?
◆にっぽん丸が船舶衛生検査で高得点獲得
◆にっぽん丸でクルーズ文化講演会
◆JASTA関西支部、第2回会合を開催
◆釜山日帰り5,000円!ビートルがモニターツアー募集中
◆カメリアライン、新造船の船名を募集
◆ポートサービスが恒例の納涼船サマーナイトクルーズを開始
【ON AIR】飛鳥やぱしふぃっくびいなすをテレビ・ラジオで堪能!
【Present】海遊館がジンベエザメの本を発刊、200人にプレゼント
〔好評連載/週刊クルーズメール・エッセイ〕
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★☆★- NEWS -★☆★
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◇┃ ◆ シルバーシャドー、2004年に国内10港寄港 ◆
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シルバーシークルーズは23日、2004年のスケジュールを発表した。160を超えるコースの中でも注目されるのが、シルバーシャドーによるシルバーシー初の夏のアラスカ定期クルーズと初の日本寄港。日本には4月から5月にかけて国内10港をめぐる予定だ。
シャドーは4月20日に天津を出て上海などを通って長崎、下関、神戸へ、4月30日に神戸を出て鹿児島、長崎から上海、天津へ、5月9日に天津を出て上海から門司、堺港、金沢からウラジオストックに寄港してから函館、その後東京へ、5月23日に東京から、函館、小樽からペテロハバロフスクへ向かう計4つのクルーズで日本に寄港する。
アラスカクルーズは、7〜14日間で12航海を予定。ケチカン、ジュノー、シトカ、スキャグウェイなどをめぐる。シアトル、バンクーバー、アンカレッジなどの港から出港し、これら3つの港はいずれも初寄港。
シルバークラウドは欧州とアジア、シルバーウインドは南米、カリブ海、地中海、シルバーウィスパーはカリブ海、南米、欧州、オーストラリアなどのクルーズに就航する。
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◇┃ ◆ ヴァーゴ、今週からアジアクルーズ再開 ◆
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スタークルーズのスーパースター・ヴァーゴは20日、オーストラリアからシンガポールに到着、クルーズターミナルには約200人が詰め掛けて戻ってきた白いクルーズ客船を歓迎した。
スタークルーズは新型肺炎SARSの影響を受け、それぞれシンガポールと香港発着のクルーズに就航していたスーパースター・ヴァーゴとスーパースター・レオの2隻を4月末にオーストラリアに転配した。このオーストラリア・クルーズは、その料金の安さと気軽さからアメリカ人や地元オーストラリア人を中心に人気を集めていたが、先月初め、SARS関連の渡航延期勧告解除を受け、同2隻をアジアクルーズに戻す決定をした。「まだチャレンジが続く時期だが、クルーズと旅行産業が回復するだろうと確信している」とスタークルーズのチョン・チー・タ最高執行責任者(COO)は話している。
ヴァーゴは今月11日にオーストラリア・フリマントルを出港、20日にシンガポールに到着し、同日からランカウイ、プーケットなどをめぐるクルーズを再開した。香港ベースのレオは今月末に香港に戻り、8月6日から通常クルーズに就航する。問い合わせはスタークルーズ(電話:03-5325-5821)へ。
■スケジュール(2004年3月28日まで)
<ヴァーゴ>5泊6日クルーズ
シンガポール(日曜)/ランカウイ(月曜)/プーケット(火曜)/シンガポール
(水曜)/マラッカ(木曜)/ポートケラン(同)/シンガポール(金曜)
<レオ>5泊6日クルーズ
香港(日曜)/三亜(月曜)/ハロンベイ(火曜)/香港(水曜)/ハイコウ(木
曜)/香港(金曜)
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◇┃ ◆ コスタ・ペリカリ氏引退、MSCへ? ◆
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海外の報道紙は、コスタクルーズ(本社:ジェノバ)に勤続48年というキャリアを持つ上級副社長フランコ・ペリカリ氏(73歳)が、8月に引退すると伝えた。ペリカリ氏は今後、同じくイタリアのライバル会社であるMSCクルーズにアドバイザーとして入ることがうわさされている。
コスタクルーズはペリカリ氏の引退について公式な発表していないが、同氏が担当していたセールス&マーケティング部門をアメリカ市場とヨーロッパ市場の2つに分ける発表文を出している。またそれ以外のエリアについては新副社長が担当するという。
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◇┃ ◆ にっぽん丸が船舶衛生検査で高得点獲得 ◆
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商船三井客船のにっぽん丸はアラスカ・ジュノーで米公衆衛生局の船舶衛生検査(USPH)を受け98点を獲得、日本船最高点を4年連続マークした。
これは同局のホームページ( http://www2.cdc.gov/nceh/vsp/vspmain.asp )で発表されたもので、100点満点の評価点で世界の客船の得点とともに公開されている。にっぽん丸は先月3日、世界一周クルーズの途中のジュノーで検査を受けていた。
同検査は、伝染病の侵入・拡大・伝播をもたらす害虫や汚染された食品・水・その他非衛生な状態などを確認するために実施されている。
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◇┃ ◆ にっぽん丸でクルーズ文化講演会 ◆
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神戸港で20日、「外航客船見学会とクルーズ文化講演会」が開かれた。「海フェスタKOBE」の一つとして開催され、市民約200人がにっぽん丸の船内を見学した後、ドルフィンホールで、村上寛船長とタレントの西條遊児さんのトークショーを楽しんだ。
西條さんは、食事が7回ある船上の生活について「クルーズは楽しいけれど、いかにして肥えないようにするかが問題。にっぽん丸のデッキは1周300メートルあるので、私は朝1時間、20周します」と話した。
また村上船長は、「航海中に皆既日食を見ることができました。天体ショーを洋上で見るのは格別。見える星の数が違って、自然をすべて堪能できます」など、クルーズの魅力を紹介した。
写真:トークショーでの村上船長(右)と西條さん
http://www.cruise-mag.com/photo/030725-1.html
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◇┃ ◆ JASTA関西支部、第2回会合を開催 ◆
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日本船旅業協会(JASTA)の関西支部は23日、大阪港に停泊中のにっぽん丸で第2回会合を開いた。13社が参加。笹川健一事務局長から、5月に行われたJASTA総会の報告、クルーズアドバイザー制度の説明などが行われた。
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◇┃ ◆ 釜山日帰り5,000円!ビートルがモニターツアー募集中 ◆
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JR九州船舶事業部は、ビートルのモニターツアー参加者を募集している。同ツアーは16歳?29歳を対象に、釜山を日帰りで気軽に楽しめるよう企画されたプラン。本場の石焼ビビンバとチヂミの昼食、国際市場・チャガルチ市場の観光も付く。
・期間:9月12日までの月〜金曜日 ※各日20人まで
(土・日及び7月21日・8月13?15日を除く)
・旅程:博多港国際ターミナル集合(7時30分)/博多港発(8時30分)釜山港着(11時25分)/国際市場とチャガルチ市場観光 /釜山港着(14時30分)/釜山港発(15時30分)博多港着(18時25分)/解散
・参加条件:◎16?29歳の方 ※要パスポート ※未成年は保護者の同意書が必要
◎簡単なモニターレポートを提出すること
・参加費:5,000円(昼食付き)
・申し込み:JR九州船舶事業部 電話:092-281-2315 FAX:092-272-5219
締切は出発の3日前まで。
┗→ http://www.jrkyushu.co.jp/beetle/news/5000.html
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◇┃ ◆ カメリアライン、新造船の船名を募集 ◆
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博多/釜山間でフェリーを運航するカメリアラインは、来年就航する新造フェリーの船名を募集している。コンセプトは、日韓両国のかけ橋として相応しい名前。当選者の中から賞金・商品を進呈する。
・最優秀賞(1人)=賞金10万円および進水式ご招待
・優秀賞(2人)=デラックス・ルームのペア往復乗船券2組
・佳作(10人)=就航式ご招待および記念品
応募方法は、新造船の船名(その由来、意味など)、住所、氏名、年齢、性別、電話番号を記入し、官製ハガキで下記まで応募。1人1通(1作品)。締め切りは8月31日(消印有効)、2003年9月末日にカメリアラインのホームページで公表。著作権は、カメリアラインに帰属する。
●〒812-0031 福岡市博多区沖浜町14−1(博多港国際ターミナル3階) カメリアライン蒲キ客営業部内 船名募集事務局宛
問い合わせ先:カメリアライン旅客営業部(電話092-262-2323)
ホームページ:
http://www.camellia-line.co.jp/bookng/book.html
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◇┃ ◆ ポートサービスが恒例の納涼船サマーナイトクルーズを開始 ◆
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横浜で遊覧船クルーズを行っているポートサービスは18日、試乗・試食会を行い、7月21日?9月30日に実施する「サマーナイトクルーズ」の料理、料金を発表した。
同クルーズに就航するのは、南欧風の洋上カフェテリアをイメージした遊覧船マリーンシャトル。山下公園桟橋午後6時乗船開始・6時30分発、みなとみらい6時45分発で90分コースのプランとなっている。飲み放題・食べ放題で大人6,000円、中高生4,400円、こども3,000円、幼児(3?5歳)1,000円の料金設定。月〜木曜は女性ジャズボーカル、金〜日曜はデキシーランドジャズの生演奏が行われる。
同社では、ほかにレストラン船のマリーンルージュ、水上バスのシーバスを横浜港で運航している。
■詳細はポートサービスまで
電話:045-671-7719
┗→http://www.yokohama-cruising.com/
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【ON AIR】飛鳥やぱしふぃっくびいなすをテレビ・ラジオで堪能!
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郵船クルーズの飛鳥、日本クルーズ客船のぱしふぃっくびいなすが、今月下旬から来月にかけてテレビやラジオ番組で紹介される。詳細は次のとおり。
【ぱしふぃっくびいなす】
◆7月25日(金)午後6時〜午後6時20分(2回目以降放映日は未定)
スカイパーフェクTV216CH
「ぱしふぃっくいびいなす
世界一周クルーズで行くアラスカ?バンクーバー編」
◆8月5日〜(毎週火曜日・全8回)午後10時〜午後11時
BS?i
「新ハイビジョンのひととき?シネマクルーズ」
【飛鳥】
◆7月27日(日)午前8時30分〜午前9時(関東地区)
文化放送 (ラジオ 1134KHz)
※地域によって放送時間、周波数異なる
「加山雄三 君といつまでも」
「加山雄三 若大将クルーズ」乗船時の小田武・飛鳥船長とのトークショー、乗船客へのインタビュー、船内レポートなど若大将自らが語るクルーズレポート。
[パーソナリティ]加山雄三、水谷加奈(文化放送アナウンサー)
◆8月2日(土)午前10時〜午前10時30分
日本テレビ
「素顔が一番!」
たびたび飛鳥に乗船している芳村真理さんをゲストに迎えたトークショー。全編飛鳥船上でロケ撮影し、芳村さんが船内を案内しながら、船旅での過ごし方などを語る。
[司会]山本文郎(フリー)、古市幸子(日本テレビアナウンサー)
●◎●◎●◎●◎●◎●プレゼント◎●◎●◎●◎●◎●◎●
●海遊館がジンベエザメの本を発刊、200人にプレゼント
大阪市の海洋博物館「海遊館」は、ジンベエザメについて子どもたちにわかりやすくまとめた本「海遊館ものしり博士シリーズ No.1ジンベエザメ」を発売した。定価350円(税込み)。
海遊館で一番人気のある生き物、ジンベエザメの「遊ちゃん」についてまとめた。この本には、創刊特別付録として、紙でジンベエザメのリアルな模型を作ることができる「ジンベエザメ・ペーパークラフト」がついていて、遊ちゃんの約25分の1の大きさ。
同館は創刊を記念して、200人にプレゼントする。ハガキに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を記入し、8月8日(消印有効)で下記まで。応募者多数の場合は抽選で、商品の発送をもって発表にかえる。
●〒552-0022 大阪市港区海岸通1 海遊館「ジンベエザメの本」プレゼント係
問い合わせ先:電話06-6576-5501(受付時間9時30分〜午後5時)
ホームページ:http://www.kaiyukan.com/index.html
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好評連載/週刊クルーズメール・エッセイVol.64
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◆うわさのオレンジ8に乗船してきた。「うわさの」というのは、関西地区ではあまりにも有名なフェリーであるにもかかわらず、関東では残念ながら、あまり知られていない、という意味である。知っている人からすれば、なんだ今更だろうし、知らぬ人には、是非一度体験して欲しいフェリーだ。
◆何がユニークと言って、「瀬戸内海ワンナイトクルーズ」と命名している1泊2日のクルージングは、大げさに言えば、日本にもカリブ海型のクルーズが誕生、いや誕生する萌芽が生まれたと言って差し支えないないほどの旅として、実現していたことだ。
◆フェリーとなると、どうしても営業上大宗を占める貨物輸送のスケジュールを重視する。このため瀬戸内海を走る同業他社便は、どれも夜中の航海になる。オレンジフェリーも夜中の便を運航してはいるのだが、オレンジ8は、午後1時大阪南港発。新居浜、東予に同日の夜到着し、それぞれ30分ないし1時間の荷役、乗客の乗下船のあと、すぐに出港し、翌朝南港に戻る。
◆南港を出発してから、明石大橋、瀬戸大橋と明るいうちに通過し、小豆島を初めとする多島海の美しさをラウンジやデッキで堪能しながら、ゆったり旅することが出来る。食事も、専任のシェフが乗船しており、お刺身あり、ビーフステーキあり。「冷凍食品は使っておりません」とパンフにあるとおり、品数、量(ビュッフェの場合もあるのだから当たり前か)、味ともに申し分なし。
◆それでもって、夕食、朝食込みで1万円から。さすがに1万円では8人部屋だが、それでも二段ベッド仕様だし、2人部屋をお望みであれば、6400円の追加料金を払えばいい。日本のクルーズ客船と比較しても遜色ないと言える仕様を持つ特別室で旅したければ、あと13400円の追加、つまり23400円で展望風呂付きのスイートに宿泊できる。
◆もちろんいつでも入れるサウナ付き展望大浴場が完備。なんたって一番いいのは廊下がとても広々としていて、吹き抜けとなっているラウンジもクルーズ客船並み、いやそれ以上にスペーシャスな仕様になっていることだ。「寄港地」でのトラックや車の荷役風景を眺めながら、全国から取り寄せた地酒をチビリとやれば、これぞまさしく日本型クルーズなのである。
◆オレンジフェリー、知る人ぞ知る愛媛の有力船主・瀬野汽船が運営するフェリー会社で、これらのフェリーは、今治造船の建造だ。今や日本一の建造量を誇るようになった今治造船は、すでにLNG船の建造を視野に入れており、残るは「豪華客船だけ」と客船建造にも興味津々。
◆オレンジ8は、そんな将来の客船建造を目指して、今治が「船価を度外視して」建造した客船と言われている。船内を歩くと、そんな贅沢さの片鱗が、そこここに感じられる船だ。さてオレンジフェリーの次の一手は? 「クルーズ客船?」との問いに、同社瀬野恵三専務は、即座に「それはありません」と否定した。が、瀬戸内廻りのクルーズ船、これは絶対受けまっせ、ホンマニ!(若勢)
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○● ○ プレゼントのお知らせ ○
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☆ノルウェージャン・クルーズ・ラインのぼうしを1名様にプレゼントします。チューリップハット風という感じでしょうか、黒地に白でNCLのロゴが入っているかわいらしいデザインです。ご希望の方は、下記のアドレスあてに、プレゼントの商品名、郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、クルーズメールへのご意見を記し、返信してください。締め切りは7月22日(火)。なお、当選者の発表は発送をもってかえさせていただきます。 editorial@cruise-mag.com
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