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クルーズ12月臨時増刊
『フェリーズ』Vol.2
好評発売中!!!

日刊海事通信社と海事プレス社が手を組んだ『フェリーズ』についに待望の第2弾登場!今回は瀬戸内海&冬の北海道をテーマに、海外のフェリー情報も加わってさらにパワーアップ!
詳細は海事プレス社お知らせ欄をご覧下さい。

ご予約は 海事プレス社販売部(03)5296-1282へ
        または hanbai@kaiji-press.co.jp へ
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┏━━━★メールニュース「CruiseMail〜クルーズメール〜」★━━━┓
      毎週火・金曜日発行(休日休刊、月曜日が祝日の場合、火曜日休刊)
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┗━ 発行:海事プレス社クルーズ編集部―― No.248 10月31日(金)発行 ━┛

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【NEWS】
◆クルーズアドバイザー認定制度、一般旅行業務取扱主任者も対象に
◆クルーズ・マスターに11人、承認
◆船のペーパークラフトが縁で
MOPAS社員が小学校に出張授業
◆川崎造船・神戸の進水式見学会
◆三菱重工、神戸造船所の見学会
◆日本郵船歴史博物館、クリスマスコンサート
【海事プレスよりお知らせ】
◆クルーズ12月臨時増刊 『フェリーズ Vol.2』好評発売中!
◆−− ツキヂ書店ニュース好評配信中! −−◆
◆海事プレス社 本社移転のご案内
〔好評連載/週刊クルーズメール・エッセイ〕
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 ◆ クルーズアドバイザー認定制度、一般旅行業務取扱主任者も対象に ◆   
         
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クルーズアドバイザー認定委員会は31日、今年行うクルーズアドバイザー認定制度のクルーズセミナー(=「クルーズ・コンサルタント(C.C)」コース)の受講資格について、3年以上旅行業務に従事し、現在も旅行業に携わる一般旅行業務取扱主任者を含めることを決定した。

これまで一般旅行業取扱主任者の有資格者は旅行会社に限定されないという見方から、対象としていなかった。しかし一般旅行業務取扱主任者の有資格者で、クルーズ商品の販売も取り扱う旅行会社などに勤務し、クルーズ客船への添乗を含む乗船経験を豊富に持つ者に受講資格が与えられないのは不合理であるという申し立てが寄せられたため、見直しを検討していた。

同措置は来年度から適用される。

[現行]
(受講資格)
第6条 クルーズセミナーの受講資格のうち、「クルーズ・コンサルタント(C.C)」は、旅行業法第12条の11に定める一般旅行業務旅程管理主任者の資格を有する者(平成7年以前の旅行業務取扱主任者を含む。)、又は当該年度の一般旅行業務旅程
管理研修の課程を修了している者(修了テストの合否は問わない。)とする。

[改 正]
(受講資格)
第6条 クルーズセミナー(「クルーズ・コンサルタント(C.C)」コース)の受講資格は、旅行業法(以下「法」という。)第11条の4に定める一般旅行業務取扱主任者の資格を有し、かつ現に旅行業務に従事し、又は3年以上従事したことがある者、又は法第12条の11に定める一般旅行業務旅程管理主任者の資格を有する者、若しくは当該年度の一般旅行業務旅程管理研修の課程を修了している者(修了テストの合否は問わない。)とする。
  附 則
1.改正後の第6条第1項の規定は、平成16年4月1日から適用する。


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 ◆ クルーズ・マスターに11人、承認  ◆            
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クルーズアドバイザー認定委員会は31日、見做し認定としてクルーズ・マスター11人を認定した。

同委員会は「クルーズアドバイザー認定制度実施要綱」第12条の規定に基づいて、クルーズ・マスターの見做し認定について検討していた。部会から推薦のあった11人について慎重に審査を行い、10月24日に開かれた日本外航客船協会理事会で承認された。クルーズ・マスターに認定されたのは以下の11人。


清水武彦 (日本旅行 クルーズセンター部長)

祖師英夫 (パシフィックツアーシステムズ クルーズ&レジャー部長)

菊間潤吾 (ワールド航空サービス 代表取締役社長)

伊藤栄治郎(読売旅行 クルーズディビジョン部長)

松浦睦夫 (ゆたか倶楽部 代表取締役)

最上幸治 (郵船トラベル 取締役)

木島栄子 (クルーズ バケーション 代表取締役)

古木康太郎 (グローバルユースビューロー 代表取締役副社長)

笹川健一 (ジェイティービー クルーズ事務局長)

神野博一 (エムオーツーリスト 大阪クルーズデスク)

松井澄夫 (インターナショナル・クルーズ・マーケティング 取締役会長)

(順不同、敬称略)

以上
「クルーズアドバイザー認定制度実施要綱」第12条より
*(「クルーズ・マスター」の見做し認定)                
第12条 委員会は、クルーズセミナーの講師として委嘱を受けている者等については、第8条(2)に定める課程を経ず、別に定める基準により審査の上、「クルーズ・マスター」として認定することができる。

*(「クルーズ・マスターの見做し認定基準」概要)
1.旅行会社等において、クルーズに関し10年以上の実務経験を有し、わが国におけるクルーズの振興に熱意と意欲を持っておられる方。または
2.過去に、クルーズセミナーの講師を5年以上務めており、クルーズの乗船体験が豊富で、日本船および外国船を含めて相当な経験(異なる海域において複数回)を有する方。または
3.上記1.または2.の要件を満たす方と同等以上のクルーズに関する知識・経験を有し、クルーズ旅行業界の発展のために尽力されている方 

  《備 考》上記基準の適用については、認定部会、旅行会社またはクルーズ船社等からの推薦および候補者の調書により判断する。


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 ◆ 客船のペーパークラフトが縁で
MOPAS社員が小学校に出張授業  ◆            
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 にっぽん丸を運航する商船三井客船24日、長野県の小学校で客船のペーパークラフト作りをきっかけに出張授業を行った。

 「客船にっぽん丸の同型船20隻が長野県の小学校でそろって進水式?」。そんなニュースが今年7月末に地元のテレビや新聞で紹介されたのが今年の7月下旬。にっぽん丸のペーパークラフトを船内で販売、完成写真を同社のホームページで紹介するサービスを行っている商船三井客船は。このサービスをきっかけに、同社は長野県下伊那郡阿南町立大下条小学校5年生の児童20人にペーパークラフトを贈り、20隻のにっぽん丸が完成した。

 今回はペーパークラフトの制作者「せなうん」こと西口正人氏と商船三井客船の川崎豊彦営業企画部次長が同小学校に出張授業し、10月24日の授業参観日に講義を行ったもの。川崎氏はにっぽん丸の説明から船や海運全般に関する「船の話」を、西口氏は今回同小学校の校門をペーパークラフト化したものを特別に製作し、子供たちと一緒に作った。

 「大下条小学校のある阿南町は、山に囲まれ海から本当に遠い場所ですが、講義を聴いてくれた子供たちの中から、長野県出身の当社の故・神津船長のように船の世界を目指す人が育ってくれれば……」と川崎氏は話している。

 この生徒たちはこのペーパークラフト作りをきっかけに船に興味を持ち、現在はボートを作って近くの池を渡る計画をしているという。

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 ◆ 川崎造船・神戸の進水式見学会  ◆            
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 神戸港振興協会は12月6日、川崎造船神戸工場で行われるばら積み船の命名・進水式の見学会参加者を募集している。同船は共和産商向け5万重量トン型。

 募集人員は1,000人。参加費は無料。申込方法は官製往復ハガキに5人までを1組として、参加希望人数と代表者の住所・氏名・年齢・電話番号を明記し、下記まで。
締め切りは11月11日(必着)。応募者多数の場合は抽選。応募者全員で、返信用ハガキで当落通知する。
●〒650-0042 神戸市中央区波止場町2−2 神戸港振興協会「川崎造船進水式」係
 問い合わせ先は、神戸港振興協会(電話078-391-6751)。


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 ◆ 三菱重工、神戸造船所の見学会   ◆            
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三菱重工神戸造船所と神戸港振興協会は11月21日、造船所見学会「三菱しんせんファクトリーツアー」を行う。日本の造船技術や先端技術に興味を持ってもらうことが目的。和田岬砲台を含む工場見学と、神戸市港務艇による神戸港港湾施設見学。

 募集人員80人(2人1組で40組)、参加費は無料。申込方法は官製往復ハガキに2人1組として、参加希望者の住所・氏名・年齢・電話番号を明記し、下記まで。締切りは11月11日(必着)。応募者多数の場合は抽選。応募者全員に、返信用ハガキで当落通知する。

●〒650-0042 神戸市中央区波止場町2−2 神戸港振興協会「造船所見学会」係
 問い合わせ先は、神戸港振興協会(電話078-391-6751)。


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 ◆ 日本郵船歴史博物館、クリスマスコンサート   ◆           
 
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横浜の日本郵船歴史博物館は12月、クリスマスコンサートを開催する。豪華客船の大型模型が並び、歴史ある空間での展示とコンサートとなる。来場者は常設展示のほか、開催中の絵画展「世界の帆船を描く〜梶田達二油絵展」の見学が可能。当日は、
記念品のプレゼントも予定している。

日時:12月6日(土)1回目 開場13時 開演13時半(終演14時半)
           2回目 開場15時 開演15時半(終演16時半)
出演者:「フレンズ」(元「森田公一とトップギャラン」「荒木一郎とコグマックス5」メンバーなどによるバンド)
主な曲目:青春時代(トップギャラン)、みなとがみえる丘、悲しい街角(ダイアナ)、ルート66、スマイル、クリスマスメドレー ほか
料金:1500円(展示室見学料込み)
定員:各回 先着60名
予約:日本郵船歴史博物館 TEL 045-211-1923 まで(受付時間10時〜17時半、月曜
日、11月25日休館) URL http://www.nykline.co.jp/rekishi


【海事プレスよりお知らせ】
◆クルーズ12月臨時増刊 『フェリーズ Vol.2』
好評発売中! 

日刊海事通信社と海事プレス社が手を組んで、フェリー・旅客船を大特集した『フェリーズ』がパワーアップして戻ってきます! 今号の特集は、瀬戸内海と北海道。秋・冬にも楽しめる、フェリーならではの旅を紹介します。さらに今回は対象エリアを広げて、海外のフェリー旅事情も満載! またフェリー各社の乗船モニター募集もあります。

クルーズ12月臨時増刊『フェリーズ Vol.2』
企画・販売協力 日刊海事通信社
定価650円(税込み)・100ページ・正4版・送料150円

■巻頭インタビュー
大林宣彦(映画作家) 
「尾道とは『尾根の道』、瀬戸内海とは山国なんです。」自然な瀬戸内海をこよなく愛し、美しい風景とそこに住む人々の交情を撮り続けてきた映画作家、大林信彦。瀬戸内海を愛する熱いこころを静かに語る大林流瀬戸内論と船旅のすすめ。

■特集1 豊饒の海 瀬戸内海を航く
【レポート】小豆島に尾道、松山……。数々の名作の舞台となった瀬戸内海を、船でめぐる「瀬戸内文学海道の旅」。フェリーファンの絶大な人気を集めるオレンジフェリーのおれんじ8、話題の新造船、名門大洋フェリー・フェリーふくおか2、阪九フェリー・やまとの乗船レポートで瀬戸内海を満喫!

■特集2 カーフェリーで行く! 北海道スキー・スノーボード
行きも帰りもゆったりと、そして現地では自慢の愛車で移動できてストレスフリーのカーフェリーの旅を冬の北海道で楽しもう! 商船三井フェリーと太平洋フェリーでいざ北海道へ☆

■金丸君が行く【第2弾】 10万円で韓国一周フェリーの旅
前回「フェリーズ」で日本一周を楽しんだ金丸くんが次に向かった先は……韓国!行きはパンスターライン、帰りは釜関フェリーを利用した金丸くんですが、韓国の中で
も済州島やウルルン島などを船でめぐってくれました。かつて日本で活躍していたなつかしの日本船にも出会えたようですよ!

■MESSAGE TO FERRY
フェリーへの想いを熱く語っていただくこのコーナー、今回は大の船旅好き新聞記者、鈴木志津子さんによる欧州フェリー乗船記も登場!
・世界のフェリー「ビッグ10」 by池田良穂
・P&Oフェリーに乗る by 鈴木志津子
・フェリーは脳に効く? By 米山公啓

■英国フェリー事情/フィリピンで船に乗ろう!
いわずと知れた「船のウェブ・サイト」主宰者、石山剛氏が誌面に初登場! ドーバー海峡のフェリーについて、その歴史から解説します。また「マブハイ!フィリピンで船に乗ろう!!」では、フィリピンのフェリーに詳しい三上俊彦さんが現地でのフェリーの乗り方をご紹介。

■長距離フェリーのオフィサー&クルー大集合!
■長距離フェリー メニュー大集合!

■フェリーデビューQ&A はじめてのフェリー・旅客船
フェリー初心者ナナコちゃんと一緒に船旅の不安を解消して、いざフェリーデビューしましょ! 「予約から乗船編」「客室選び編」「船内施設編」「船内生活編」で乗船の準備は完ぺき☆

■新造船レビュー カーフェリー・旅客船新時代へ突入! 
新日本海フェリー、太平洋フェリー、そして超高速貨客船テクノスーパーライナーの就航を控えた小笠原海運など、話題の新造船を紹介

■全国主要フェリー航路案内
■フェリー会社おすすめ ホテル・旅館
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◆海事プレス社 本社移転のご案内
弊社は11月より下記へ移転することとなりました。11月4日(火)より新事務所にて業務を開始いたします。よろしくお願い申し上げます。

■移転先
〒101-0032 東京都千代田区岩本町2-1-15 吉安神田ビル3階

■電話・ファックス番号
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★FAX     :03-5835-4160

※ウェブサイト、Eメールアドレスの変更はありません。


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好評連載/週刊クルーズメール・エッセイVol.78
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◆クルーズ人口の発表を見ていて、日本のクルーズ客船の供給力が知りたくなった。まあかつても同じことを考えて試算したり、取材してみたのだが、実際はなかなか計算できなかった。定員もよく分からないし、クルーズ催行数も変数だからだ。
◆日本のクルーズ客船が「満杯」という言い方をする時、果たしてほんとうに満杯なのか、正確なインフォメーションをいただけないことが多いのだが、これまでレジャークルーズで満杯という場合、飛鳥の乗客500人台というのが最高だったと記憶する。
◆550人として、稼働日数320日を掛ければ、17万6000人。4隻あれば70万4000人/日。つまりワンナイトクルーズだけの積算では、年間70万人/日のキャパシティがあるということになる。
◆もちろんワンナイトクルーズばかりではなく、世界一周クルーズなどのロングクルーズもあるから、まあ、クルーズ催行数×乗客定員が一番近い数字ということかも。ロングクルーズが一般化した現状では、年間のクルーズ数はチャーターを含めて、1隻あたり50回から70回というところ。平均を取って1隻60回として、1隻当たり3万人程度。より定員の少ない2隻も含め4隻の日本船供給力は、12万人弱ということになろうか。
◆2002年日本のクルーズ客船への乗客数は9万2000人。少なく見えるが、これでも稼働率80%に達していたわけだ。とはいえ、同年の日本のクルーズ会社4社の業績は総計では赤字だったと思われる。つまり80%程度の稼働率では、黒字化しない。キャパシティギリギリまで、集客を積み上げてようやく、何とかなると言うのが日本船の実情なのである。
◆「クルーズ100万人時代」。かつて国土交通省が掲げた、旗印である。これが明らかにされた頃、誰もそんな目標値を信じなかったが、100万人時代はますます空虚な数字になっている。というよりも供給量から見ても、100万人時代など、夢また夢の世界なのである。
◆日本のクルーズを振興するという応援団がどんどん増えてきて、それはそれで心強い限りである。でも今の「あるがままのクルーズ」への応援だけでは、どう頑張っても……、という気もしてくる。飛鳥もにっぽん丸もそろそろ本気で、第2船を含む次の一手を考えねばならないところに来ているのだが……。
◆「飛鳥2」、「にっぽん丸2」で本当に良いのだろうか? クルーズ100万人はともかく、「クルーズ30万人時代」を実現するためには、何が必要か? ここは一端立ち止まって、一からコンセプトを作って戴きたいと思う。私は「アスカ」「NIPPON−MARU」型こそキーワードだと思うのだが、いかがだろうか? (若勢)

※11月3日(月)は祝日のため、4日(火)発行のクルーズメールはお休みとさせていただきます。ご了承ください。

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○●       ○ プレゼントのお知らせ ○
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☆ 横浜マリタイムミュージアムで開催中の「横浜港と京浜臨海工業地帯」企画展の入場券を5名様にプレゼントします。横浜市神奈川区と鶴見区の埋立地に作られた工業地帯にスポットをあて、その歴史を振り返る企画展です。11月24日まで開催中。ご希望の方は、下記のアドレスあてに、プレゼントの商品名、郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、クルーズメールへのご意見を記し、返信してください。締め切りは11月6日(木)。なお、当選者の発表は発送をもってかえさせていただきます。 editorial@cruise-mag.com

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