|
●★●★●★●★●★●★●★●★●★●★●★●★●★●
クルーズ12月臨時増刊
『フェリーズ』Vol.2
好評発売中!!!
昨年6月に発行し、大好評をいただいた『フェリーズ』
に待望の第2弾登場!今回は瀬戸内海&冬の北海道をテーマに、
海外のフェリー情報も加わって読みごたえたっぷり!
ご注文は 海事プレス社販売部(03)5385-4162へ
または hanbai@kaiji-press.co.jp へ
*Webクルーズ* http://www.cruise-mag.com
●★●★●★●★●★●★●★●★●★●★●★●★●★●
┏━━━★メールニュース「CruiseMail〜クルーズメール〜」★━━━┓
毎週火・金曜日発行(休日休刊、月曜日が祝日の場合、火曜日休刊)
クルーズメールへのお問い合わせはeditorial@cruise-mag.com
広告のお問い合わせ、お申し込みはad@cruise-mag.com
┗━ 発行:海事プレス社クルーズ編集部―― No.250 11月11日(火)発行 ━┛
┌─┐┌─┐
|目||次|
└─┘└─┘――――――――――――――――――――――◆
☆★TOPIC★☆
◆CLIA、ホリデーシーズン好調
【NEWS】
◆クイーンメリー2、2回目の試験航海へ
◆クバナー・マサヤーズ、減収増益
◆にっぽん丸、2004年度上期に2航海追加
◆東日本フェリー 九越の2隻、韓国と鉄道運輸機構に売却
◆三菱重工・船舶決算 客船で50億円のコスト
◆北海道クルーズ協議会、設立
◆松山のクルーズ文化講演会に240人が集まる
◆横浜市、大さん橋客船ターミナルでイベント開催
【海事プレス社よりお知らせ】
◆11月28日(金)いよいよ発売 『柳原良平 船キチの航跡』
【雑誌クルーズ編集部便り】
――――――――――――――――――――――――――――◆
☆★TOPIC★☆
◆ CLIA、ホリデーシーズン好調 ◆
北米クルーズマーケットを対象とする客船会社24社によって構成されるクルーズ・ラインズ・インターナショナル・アソシエーション(CLIA)によると、今年のホリデーシーズンの予約が好調のようだ。
CLIAはクリスマスから年末年始にかけてのホリデーシーズンをクルーズで過ごすというスタイルも一部定着しつつあるとし、「クルーズは家族や親戚が集まる場としてうってつけで、家の飾り付けや集まった人々に料理を振舞うといったストレスを感じることなく、みんなが楽しく休暇を過ごせるとしている」とCLIAのエグゼクティブ・ディレクター、ボブ・シャラク氏は話している。
カーニバル・クルーズ・ラインでは19隻でさまざまなホリデークルーズを展開、コスタクルーズなど数社ではクリスマスと新年にユダヤ教の祭りであるハヌカを祝うクルーズ、ホーランド・アメリカ・ラインではサンタクロースも船上に登場、とこのシーズンには各社それぞれに工夫を凝らしたホリデークルーズを用意している。船内はもちろんクリスマス仕様、クリスマスツリーのデコレーションやクリスマス特別ディナー、ミサなどのサービスもばっちり整っている。
すでに満室になっているクルーズも多いそうで、予約はお早めに……。
★☆★- NEWS -★☆★
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
◆ クイーンメリー2、2回目の試験航海へ ◆
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇━
現在仏アトランティック造船所で建造中の世界最大の客船、クイーンメリー2(QM2、15万総トン)が7日、2回目の試験航海に出た。
今回は同造船所のエンジニアやキュナード・ラインの代表者ら750人が乗船。フランス・サンナゼールにある造船所からベル島を抜けて、前回と同じコースとなるフランス北西沖を航行し、現地時間11日に戻る予定。
QM2は1月8日サウサンプトンで命名式を行い、12日から大西洋横断の処女航海に出航する。
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
◆ クバナー・マサヤーズ、減収増益 ◆
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇━
フィンランドの大手造船所クバナー・マサヤーズが10日発表した2003年1〜9月期決算は、売上高が前年同期比20.0%減の6億2,500万ユーロだったが、営業利益は10.7%増の7,300万ユーロだった。工事量が減少していることに伴い、過去数年にわたってコスト削減運動を実施しており、「収益性が高まった結果」としている。
9月にはロイヤル・カリビアン・クルーズ(RCCL)との間で客船1隻の建造契約に調印しているが、「2004年以降の業績は2002年〜2003年に比べ厳しいものになる」と見通している。(海事プレス)
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
◆ にっぽん丸、2004年度上期に2航海追加 ◆
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇━
商船三井客船は、先月発表した2004年上期クルーズの速報版に新クルーズ2本を追加した正式ラインアップを発表した。
2004年3月末から9月までの「感動航海」スケジュールは、「日本が一番美しい季節に日本の風景を楽しむ」ことをコンセプトに、海外クルーズ3航海を含む17航海(延べ日数合計130日)を設定。クルーズの平均航海日数は前年同期の4.5日を大きく上回る7.5日で、世界一周クルーズがない分、ロングクルーズを多く設定している。
さらにそれぞれのクルーズの連続乗船も可能で、MOPASおすすめは4月12日発「魅惑の沖縄アイランドクルーズ」から5月17日までの「日本一周クルーズ新緑の日本三景」の3航海連続。日本を二周半する36日間の長期クルーズが楽しめる。
今月10日から予約受付を開始している。問い合わせ・予約は商船三井客船クルーズデスク(フリーダイヤル 0120−791−211)へ。ホームページ:
http://www.mopas.co.jp/
▼「ゴールデンウィーク日本一周クルーズ」(東京発着・神戸発着)
日程:2004年4月24日(土)〜5月6日(木) 13日間
コース:東京/神戸/鹿児島/三井楽(五島)/萩/金沢/両津(佐渡)/函館/東京/神戸
料金:484,000円〜1,980,000円(東京発着・神戸発着コース共通。早期申込割引代金)
▼「北海道一周クルーズ 花の北海道とオホーツク・サハリン」(横浜発着)
日程:2004年5月31日(月)〜6月9日(水) 12日間(横浜・横浜間)
コース:横浜/礼文島/紋別/コルサコフ(サハリン)/釧路/横浜
料金:342,000円〜1,340,000円(横浜発着コース)
※料金はグループ3(ステートB3人使用)〜スイートルーム(2人使用)の大人一人の料金
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
◆ 東日本フェリー
九越の2隻、韓国と鉄道運輸機構に売却 ◆
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇━
会社更生計画で再建中の東日本フェリーは、子会社の九越フェリーが保有するフェリー2隻の売却先を固めた。れいんぼうらぶは韓国船社ウエイドン・フェリー(Weidong Ferry)に、れいんぼうべるは鉄道建設・運輸施設整備支援機構にそれぞれ売却する。
れいんぼうらぶは当初、横須賀/大分航路を開設するシャトルハイウェイライン(SHL)が購入を希望していた。10月下旬に行われた競争入札の結果、ウエイドンが約33億円で落札した。同社は韓国と中国の合弁船社で、仁川/青島航路に投入する見込み。同船を落札できなかったSHLは今後、鉄道運輸機構に売却予定のれいんぼうべるの運航権獲得など方針転換を迫られることになりそうだ。 (海事プレス)
ウエイドン・フェリーのホームページ:
http://www.weidong.com/english/default.htm
日本から海外に転売され、第2の人生を送るケースは多い。韓国でも、日本のフェリーが利用されることはたびたびあり、今年はダイヤモンドフェリーが減船したクイーンダイヤモンドが韓国船社シー・ワールド・エクスプレス・フェリーに売却された。ホームページを見ると、船体にイルカのマークをそのまま残し運航されている。
http://www.seaferry.co.kr/main.asp
写真:れいんぼうべる
http://www.cruise-mag.com/photo/031111-3.html
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
◆ 三菱重工・船舶決算 客船で50億円のコスト ◆
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇━
三菱重工の船舶・海洋部門は、通期で75億円の営業赤字に転落する見込みだ。期初は70億円の黒字を見込んでいたが、客船の2隻並行建造によるコストの増加、東日本フェリーの会社更生法適用に伴う債権の貸し倒れに加え、為替レートを10円高に設定し直したことで、利益が大幅に減少する見通しとなった。船舶の通期/中間営業損益がともに赤字になるのは2000年度以来3期ぶり。
三菱の船舶部門は中間期で25億円の営業赤字を計上。通期ではさらに赤字幅が拡大する見通し。昨年10月に火災が発生した客船について、当初の連続建造体制が2隻(ダイヤモンド・プリンセス/サファイア・プリンセス)並行建造に変更したことで工程に混乱が発生。「納期確保を最優先としているため、大量の人員投入などで建造コストが増加した」という。通年では約50億円のコスト増となる見通し。
また東日本海フェリーが会社更生法を適用したことで、リース案件で債権貸倒れが発生(約30億円)。さらに為替が急速に円高に振れたことで、業績予想の前提となる為替レートを1ドル=120円から110円に変更し、これに伴い、利益が約65億円減少する見込みとなった。(海事プレス)
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
◆ 北海道クルーズ協議会、設立 ◆
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇━
北海道にもクルーズ振興協議会が設立された。11月7日室蘭港に停泊中のにっぽん丸船上で「北海道クルーズ振興協議会」の設立総会が開催されたもの。北海道運輸局、開発局など国の機関、北海道、道内の港湾局、観光業者、日本外航客船協会ら多数のクルーズ関係者が結集、内外のクルーズ船を北海道に誘致するために関係者が一致して協力してゆくことを確認した。
設立総会では、代表世話人に大島啓太郎北海道運輸局次長を選任、ほかに4人の世話人を選び、来年1月をめどにクルーズシンポジウムを開くことや、クルーズ船社、港湾管理者、旅行会社を対象にしたアンケートの実施、北海道観光ビジネスフォーラムへの参加、セールス資料の作成、体験クルーズの企画など今後の事業計画を決めた。
設立総会では、国土交通省外航課の角昌佳課長補佐が、設立の経緯やビジット・ジャパン・キャンペーンでもクルーズを取り上げていくことが決まったことなど、クルーズ振興に関する国の取り組みについて述べたあと、日本外航客船協会の日野乾太郎会長(商船三井客船社長)があいさつ。「北海道はパイオニアスピリットに満ちた地域。クルーズ王国・北海道を目指して市場開拓をして欲しい。日本の客船も協力を惜しまない」と語った。
また総会後、大阪府立大学の池田良穂教授とJTB取締役・北海道営業本部長の実光進む氏が記念講演、北海道にとってのクルーズの優位性を語った。
池田教授は、「寄港地としての北海道を振興して行くことも大切だが、地元に対する経済波及効果を考えても、起点港としての活用を働きかけて行くことが大切。その点北海道はカムチャッカやサハリンなどロシアとの交流を含め、大きな自然が残るクルーズの適地だ。イメージはアラスカのクルーズに置いて、北海道発の定期・定点クルーズを実現して欲しい」と語った。
また実光氏は、「これまで日本のクルーズの成長に対して、旅行会社はほとんど貢献してこなかった。クルーズアドバイザー制度がスタートし、ようやく旅行会社にもクルーズへの認知度が上がってきた。ちょうど旅行への参加者も熟年層が増えてきているし、北海道はクルーズの適地だと思う」と語り、クルーズを含めた旅行商品の開発など、北海道地区でのクルーズ振興と誘致に尽力して行く姿勢を示した。
クルーズ振興地方協議会は、国土交通省が旗振り役になって、全国各地で結成が目指されているもので、昨年度中の沖縄、関西に続く、北海道での立ち上げになる。さらに九州や中国地方での設立も検討されている。
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
◆ 松山のクルーズ文化講演会に240人 ◆
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇━
本年度2回目、通算22回目にあたるクルーズ文化講演会(主催日本外航客船協会、後援・愛媛県)が11月6日、愛媛県松山港に停泊中の飛鳥船上に、240人の松山市民などを集めて開催された。
講師には、今年の世界一周クルーズで飛鳥に乗船した作家・阿刀田高氏が立ち、外国客船での体験を含めたご自身のクルーズ体験を豊富なエピソードを交えて語った。この中で阿刀田氏は、「クルーズ船に用意されているものは、食事にしてもエンターテインメントにしても、決して『超一流』のものではないが、全て水準以上のものを丁寧に集めてあって、どれも満足の行くものだ。服装についても『おしゃれをする』という感覚はとりわけ女性にとって楽しいものと思う。個人的には、日本船の大風呂なんて、なんだと思っていたのだが、地中海で一度試しに使ってみたら、それ以降は病み付きになった」と軽妙な語り口で話し、会場からの笑いを誘った。
会場からも「オプショナルツアーはいくらくらいで、どんな内容なのか」「寄港地での停泊時間がもう少し長くならないか」「船内に掲げてある港の記念の盾は」といった関するエピソードを求める質問も合わせて多数の質問が寄せられ、飛鳥の小田船長が丁寧に答えた。
講演会の後には、飛鳥グッズなどが当たる抽選会も催され、参加者のひとりは「大変楽しい催し物だった。機会があれば、一度乗船してみたい」と語っていた。
次回のクルーズ文化講演会は、12月17日、静岡県清水港に停泊中のにっぽん丸にタレントの前田武彦さん招いて開催する予定。
【写真】阿刀田高氏による講演
http://www.cruise-mag.com/photo/031111-1.html
【写真】参加者の質問に答える小田船長
http://www.cruise-mag.com/photo/031111-2.html
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇
◆ 横浜市、大さん橋客船ターミナルでイベント開催 ◆
━◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇━
横浜市では11月下旬〜12月、大さん橋客船ターミナルで各種イベントを開催する。詳細は以下のとおり。
●クリスマス親子みなとクイズ大会
大さん橋国際客船ターミナル(関内駅下車)見学、海事広報艇「はまどり」で港内見学も。12月25日(木)9時10分・13時10分。小学生親子、各時抽選50人。荒天中止▽申込み 12月15日(月)までにFAXかEメールに、行事名、時間、全員の〒住所、氏名(ふりがな)、年齢、FAX、Eメールアドレスを書いて、横浜港振興協会(TEL 045-671-7241、FAX 045-671-7350、oubo@yokohamaport.org )へ
●横浜港海外代表報告会
米国・韓国・台湾・香港・欧州・シンガポールの横浜港海外代表事務所代表の海外港湾事情報告とパネルディカッション。11月27日(木)14時30分。大さん橋国際客船ターミナル(関内駅下車)で。当日先着100人 ▽問い合わせ 港湾局誘致推進課(TEL045-671-7260、FAX045-671-0141)
【海事プレス社よりお知らせ】
11月28日(金)いよいよ発売
『柳原良平 船キチの航跡』
好評予約受付中!
アンクル船長、船キチ歴55年の集大成
船、港そしてお酒が織りなす良平ワールドをこの1冊に凝縮
油彩、水彩、切り絵など50数点を一挙掲載
A5判・300ページ 定価2,500円(税別)
著者・柳原良平さんのひとこと
「平成元年、日本で本格的なクルーズ船が建造されてクルーズ元年と呼ばれたが、この時に海事プレス社が一般向けの雑誌「クルーズ」を創刊した。創刊号からずっと今まで休まずエッセイを連載している。もう八十数回になるのだろうか。船旅の航海記を中心に港や船に関する諸々について書いてきた。これを一つにまとめて本にしようかと思いつき、それだけでは面白くないので、もっと広範囲に船や港や海のことを取り上げ、これまで書いたエッセイにも後日談、書きこぼれ、解説を加えてまた別の雰囲気でまとめてみることにした。」――著者「まえがき」から
※本誌差し込みのハガキで応募した方に、もれなく良平オリジナル・ポストカード
(5枚セット)を進呈します!
お申し込みは 海事プレス社・販売部 TEL 03-5835-4162 まで
■◆ 雑誌「クルーズ」編集部便り
◆■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
ご愛読いただきましてありがとうございます。
クルーズメール、おかげさまで250号を迎えることができました。
これからももっともっとホットなクルーズ情報をみなさまにお届けしていきたいと思っております。
今後ともクルーズメールをどうぞよろしくお願いいたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●○●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●
○● ○ プレゼントのお知らせ ○
●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●○●
☆(特に)関西在住の方へ!
「第10回 大阪ヨーロッパ映画祭」
チケット3名様にプレゼント!
日本とヨーロッパの文化交流、国際都市大阪からの情報発信を目指し、1994年から毎年開催している「大阪ヨーロッパ映画祭」の入場券(1回券:当日1,500円)を3名にプレゼントします。記念すべき第10回を迎える今年は、日本未公開の最新作を中心に、ヨーロッパの多彩な作品を上映するほか、映画製作の第一線で活躍する監督・俳優など、日本とヨーロッパの映画関係者を招聘し、ディスカッションや展示を同時に行います。上映作品は、1999年「ロゼッタ」でカンヌ国際映画祭パルムドールを受賞したジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ監督の最新作「息子のまなざし」(2002年)などヨーロッパ映画に加え、2003年ロッテルダム国際映画祭、フランクフルト国際映画祭出品作品「ばかのハコ船」(山下敦弘監督・2002年)などの日本映画です。
日程は11月15日(土)〜11月24日(月・祝)、会場は大阪市内のスカイビル、堂島アバンザビル、海遊館ホール、国際交流センターなど。
詳細は同映画祭ホームページへ http://www.oeff.jp 。
ご希望の方は、下記のアドレスあてに、プレゼントの商品名、郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、クルーズメールへのご意見を記し、返信してください。締め切りは11月13日(木)。なお、当選者の発表は発送をもってかえさせていただきます。 editorial@cruise-mag.com
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
●このメールマガジンは、(株)海事プレス社より自動配信しています。お知り合いの方に、このメールマガジンをご紹介ください。登録はwebクルーズよりどうぞ。
http://www.cruise-mag.com/ml
なお、このメールマガジンの送付を今後御希望にならない方は、同アドレスにて解除の手続きを行ってください。次回からの送信は中止されます。
●無断転載を禁止します。
Copyright 2001-2003 Kaiji-Press Co.,Ltd. All rights reserved.
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
|