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マリックスライン、首里城火災被害に復旧支援寄付

2020.02.18

マリックスラインは、昨年10月31日未明に発生した火災により、沖縄の文化や伝統の象徴である首里城の大部分が焼失する甚大な被害の発生を受け、沖縄県へ復旧支援金として、同社から60万円、同社の那覇港、本部港の海運代理店であるトランスネット沖縄から40万円の計100万円を寄付した。

マリックスラインは、1972年に沖縄航路を開設し、沖縄と奄美群島・鹿児島間(鹿児島~奄美大島~徳之島~沖永良部島~与論島~沖縄本島<本部・那覇>)を「クイーンコーラルプラス」、「クイーンコーラル8」の2隻で結んでいる。

マリックスラインホームページ https://marixline.com/

写真:沖縄県庁で富川盛武沖縄県副知事にマリックスライン、トランスネット沖縄の岩男直哉社長が義援金目録を贈呈

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