【PR】ポナンの沖縄エクスペディションクルーズ
日本の南国を航く、新たな一面を知る船旅へ

【PR】ポナンの沖縄エクスペディションクルーズ 日本の南国を航く、新たな一面を知る船旅へ
CRUISE STORY
クルーズストーリー
2021.06.27
ポナンが2022年に予定している沖縄エクスペディションクルーズ。
離島から離島をめぐるクルーズは、知らなかった日本の一面を見せてくれる。

構成=クルーズ編集部 沖縄写真提供=沖縄観光コンベンションビューロー

【「ル・ソレアル」  沖縄エクスペディションクルーズ】

 

2022年5月24日(火)大阪発 8日間
コース:大阪~喜界島~座間味島~久米島~竹富島~西表島~与那国島~基隆(台湾)
クルーズ代金:4,010ユーロ~(早期割引適用中)

 

2022年5月31日(火)基隆(台湾)発 8日間
コース:基隆(台湾)~石垣島~竹富島~西表島~宮古島~久米島~伊平屋島~座間味島~那覇
クルーズ代金:4,010ユーロ~(早期割引適用中)

ポナン公式サイト

 

沖縄の離島と聞くと、何をイメージするだろうか。「沖縄はもちろん、世界で美しいビーチが見られる島は数多くあります。だからこそこのクルーズでは、プラスアルファの沖縄の離島の魅力を紹介したいと思っています」と語るのは、フランス船社ポナンの日本・韓国支社長である伊知地亮氏だ。同氏は支社長であり、冒険クルーズの指南役であるエクスペディション・リーダーとしても活躍する。ポナンが2022年5月〜6月にかけて実施する沖縄エクスペディションクルーズでは、自ら視察に出かけて地元の人とコミュニケーションをとり、クルーズの実施に向けて陣頭指揮をとっている。

 

ポナンの沖縄エクスペディションクルーズは、沖縄を中心とした離島を7泊8日というクルーズではコンパクトな日程でめぐれる。船は1万トンのヨット型小型客船で、船内はスタイリッシュなデザインでまとめられている。料理は毎晩極上のフランス料理のフルコースで、時に地元の食材が使われることも。フランス船社だけあって、料理に合ったワインをサービスするのもお手の物だ。乗客定員は200人台で、しばらくするとすぐに顔なじみができる距離感も心地よい。

 

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一足先に暖かい南国の海が楽しめる
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ル・ソレアルのダイニング。白を基調にした清潔感のある内装で、毎晩多彩なフルコースが楽しめる
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味はもちろん、見た目も洗練されたポナンの料理。沖縄の食材がどうアレンジされるか楽しみ

 

こうしたフランス船社らしい船自体の楽しみもさることながら、プラスアルファの部分も期待したい。同クルーズは「エクスペディション」(=冒険)と銘打っているように、船に備わったゾディアック(高性能ゴムボート)で美しいビーチへ直接上陸したり、島の中の川を航行するプログラムも予定している。「ル・ソレアル」は船尾にマリーナを備えており、クルーズ中に船から沖縄の澄んだ海へダイブ! もできる。子供の頃に思い描いていた〝探検〟が実現でき、沖縄の、そして日本の新たな一面が知れそうだ。

 

一見体力が必要そうなポナンのクルーズだが、心配無用。これまで伊知地氏が案内した乗客には、96歳の方もいたという。しかも案内したエリアは極地である南極(!)。船内はすべてバリアフリーで車いすでの参加も可能だ。フランス船社だが沖縄クルーズは日本語での案内があるから、言語の不安もない。

 

ポナンは燃料はもちろん、あらゆる面において環境に配慮、持続可能なクルーズを提供している。沖縄の新たな魅力が知れるのはもちろん、冒険できて美食も楽しめ、そして地球にも優しい──ポナンが提供するのは、そんな新しいクルーズだ。

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モダンな印象のレセプション
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1万トンサイズの小型客船ながら、乗客一人当たりのスペースは広く、写真のラウンジなどゆったりとしたスペースが多い
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