クルーズストーリーCRUISE STORY Home>クルーズストーリー すべて 日本船社和のもてなし 外国船社世界の人と交流港・エリア船で行きたいフェリー身近な船旅 瀬戸内を自由自在にめぐるクルーザーとホテルステイを満喫する船旅2026.03.12 クルーズ船で日本と世界をめぐってきたクルーズ愛好家に、ぜひ体験してほしい船旅がある。 クルーザーで瀬戸内海の島々を自由にめぐり、快適なホテルを拠点に島の文・・・ 港・エリア 新生!「ノルウェージャンエピック」で驚いた7つのハッピー体験【前編】2026.03.10 船に一歩足を踏み入れると、そこはまさにアメリカ合衆国。ロック、ジャズ、カントリーと多くのバーでは何かしらの音楽ライブが楽しめ、日常から解放されて、アメリカ本・・・ 外国船社 三井オーシャンフジでめぐる南台湾港から見える台湾の素顔、3港周遊で知る奥深き魅力2026.02.27 那覇を出港した船は、台湾の3つの港を目指す。高雄、安平、そして台中※へ。港から街へ歩き出すたび、その土地の輪郭が立ち上がってきた。 ※天候の影響により、台・・・ 日本船社 「飛鳥III」季節の美食と多様なアートに心酔落ち着きと品格の“大人旅”へ【秋の常陸那珂・仙台クルーズ】2026.02.27 2隻運航で「飛鳥II」とは別の魅力を打ち出す「飛鳥III」。 トップクラスの美食やシックな演奏、シアターでの斬新な演目など 新造船が育みつつある新たな日・・・ 日本船社 〈日立ポートサービス〉「三井オーシャンサクラ」デビュー、東北発オリジナルクルーズ2026.02.27 商船三井クルーズから今年9月にデビューする「三井オーシャンサクラ」。約3万トンのシーボーン客船を改装し、日本籍船として生まれ変わる予定だ。世界水準のラグジュ・・・ 日本船社 〈ヤマハ発動機〉自由な海へ繰り出そう!「乗る」から「操船する」楽しみへ2026.02.27 本誌の読者なら船に乗る楽しさは知っているはず。その先に、「自ら操船する楽しみ」があることをご存じだろうか。 オートバイの製造・販売で知られる「ヤマハ発動機・・・ フェリー 東京港の客船受入が2カ所に新しくなって再稼働、晴海客船ターミナル2026.02.27 東京の海の玄関として約30年の歴史を刻んだ東京港「晴海客船ターミナル」。2025年、ついに施設が完成し、新しい姿で客船の受入が始まった。これで東京港では「東・・・ 港・エリア <プリンセス・クルーズ>外国船の華やぎを纏いながら日本人の心に寄り添う洋上時間2026.02.18 日本発着クルーズの代名詞といえば、長年にわたり親しまれてきた「ダイヤモンド・プリンセス」(115,875トン)だ。横浜を拠点に、年間を通して日本発着クルー・・・ 外国船社 <郵船クルーズ>2025年7月に新造客船「飛鳥Ⅲ」が就航「飛鳥Ⅱ」と2隻で日本のクルーズ文化を拓く2026.02.16 2025年、郵船クルーズの歴史に大きな節目が訪れた。長年のファンも多い「飛鳥II」(5万444トン)に加え、新造客船「飛鳥III」(5万2265トン)が7月・・・ <三井オーシャンクルーズ>2隻体制での運航2026年9月には新規就航船登場2026.02.16 長年にわたり美食の船として知られ、日本の客船文化を牽引している「にっぽん丸」と、2024年12月にデビューした「三井オーシャンフジ」を運航する商船三井クルー・・・ 日本船社 <ピースボートクルーズ>年に3回の世界一周、リピーターも多し「パシフィック・ワールド」は施設充実の元「サン・プリンセス」2026.02.13 1983年に第1回目の船旅を行ったピースボート。現在も「国際交流の船旅」をテーマに、毎年3回の世界一周クルーズを実施しており、のべ9万人が乗船した実績がある・・・ 〈高松港〉岸壁と市街地が近く、観光地までのアクセスが抜群2026.02.12 瀬戸内海の穏やかな海の玄関口として栄えてきた高松港。クルーズ船専用岸壁から市街地へのアクセスも良好で、乗客からの評判もいい。 2025年2月にはクルーズ船・・・ 港・エリア 〈郷ノ浦港・厳原港〉魏志倭人伝に記された国境の島に歴史ロマンをたどる2026.01.30 日本遺産第1号として“国境の島壱岐・対馬・五島”が2015年に認定されてから、10年以上が経過。『魏志倭人伝』にも記された壱岐・対馬は、古代より日本と大陸を・・・ 港・エリア 〈福江港・青方港〉椿咲く入り江と教会めぐりの五島列島2026.01.30 長崎県の西部、東シナ海に浮かぶ120以上もの島々からなる五島列島。ほぼ全域が西海国立公園に指定され、豊かな自然景観をもつ五島には、椿が多く自生。椿油は遣唐使・・・ 港・エリア 〈佐世保港・川内港〉多島美&花々の癒やし、平戸城のお膝元2026.01.30 佐世保港は観光アクセスに優れており、三浦地区は港から車で30分圏内に、西海国立公園を構成する「九十九島」、日本遺産「鎮守府・肥前やきもの圏」、「ハウステンボ・・・ 港・エリア 〈長崎港・小浜港〉和洋の文化が融合する国際都市と海を望む温泉地2026.01.30 島の数は47都道府県中ナンバーワン、変化に富む海岸線をもつ長崎県は、個性ある港の宝庫だ。 長崎港は、1571年に開港。南蛮貿易にはじまり、江戸期の鎖国政策・・・ 港・エリア 〈東京港〉2つのターミナルで客船を迎えるTOKYOの海の玄関2026.01.30 日本の首都・東京のゲートウェイとして、時代とともに進化し続けている東京港。レインボーブリッジ、ゆりかもめ、東京ゲートブリッジなど、印象的なランドスケープがベ・・・ 港・エリア 〈徳島小松島港〉阿波おどりの熱気と江戸レトロな街並み2026.01.30 四国東部に位置し、古くは「阿波国」と呼ばれた徳島県。その海の玄関口「徳島小松島港」は、17万トン級の大型客船にも対応する赤石岸壁をはじめ、沖洲(外)、金磯、・・・ 港・エリア 〈神戸港〉快適なフライ&クルーズをかなえる国際港2026.01.30 歴史ある国際貿易港・神戸。大型クルーズ客船が着岸する新港第4突堤「神戸ポートターミナル」と、中型客船が入る「中突堤旅客ターミナル」、「神戸空港」が港内にあり・・・ 港・エリア 〈青森港〉400年を祝う港から未来へ、新たな魅力を創生2026.01.30 本州最北端、陸奥湾に臨む青森港。港町青森誕生の起源は、今からさかのぼること約400年の頃だという。寛永2年(1625年)弘前藩第2代藩主津軽信枚が、津軽から・・・ 港・エリア この船は、人の想いでできている――飛鳥Ⅲを担う四人の言葉2025.12.23 2025年7月に就航した新造客船「飛鳥Ⅲ」。その舞台裏には、それぞれの分野を率いるプロフェッショナルたちの想いがある。 安全、快適さ、食、そしてもてなし―・・・ 日本船社 ウィーン・フィルらの生演奏が聴けた旅行会社グローバル催行の「エクスプローラ ジャーニー」の旅仕掛け人の社長が明かす、実現の舞台裏とは2025.12.18 世界屈指のオーケストラ、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とベルリン・フィルハーモニー管弦楽団。このふたつのオーケストラの主要メンバー20名がエクスプローラ・・・ 外国船社 【後編】洋上に出現したジャマイカ!MSCベリッシマが音楽の楽園になった6日間FAREAST REGGAE CRUSE2025レポート2025.12.05 日本に来航する最大の客船「MSCベリッシマ」。17万トンサイズ、4000人以上が乗船できるこの大型客船をチャーターし、 レゲエをテーマにしたミュージックク・・・ 外国船社 【前編】洋上に出現したジャマイカ!MSCベリッシマが音楽の楽園になった6日間FAREAST REGGAE CRUSE2025レポート2025.12.05 日本にも野外での音楽フェスが定着した昨今、趣向を凝らした企画も増えている。しかしそれをクルーズ船上で、しかも2回も開催した強者がいることをご存じだろうか。そ・・・ 外国船社 もっとみる